
おはようございます〜!
今週はまだクルーザー級に挑んでいないわたし。挑まなければ、と思っているのですが、ちょいと疲れていた昨日のわたしは、手持ちの素材を加工する一日といたしました。
わたしは、ログアウト時にはリテイナーに探索依頼をお願いしているんですよ。
そうしたら18時間後には換金メダルと通常は素材、稀にレアアイテムを持ってきてくれるじゃないですか。そのレアアイテムが欲しくて、探索依頼を必ず出すようにしているのですが、通常時に持ってくる素材が、なかなか侮れないほど溜まっていくんですよねえ。
だから昨日は、その溜まり切った素材を加工して、これまで製作してないアイテムを作ることにしたのです。いろいろ作りましたねえ。LV91〜LV100までの製作装備は、もしかしたら購入する方は少ないのかなあと思ったりもしたんですが、せっかく作ったHQ商品、分解するのもNPC相手に販売するのも惜しく思われて、マケボに出品しました。
でね、トライヨラの宿屋で製作していたんですよ。
すると時間の経過と共に、窓の外の天候が変わっていくじゃないですか。
それが楽しかったんですよねえ。
わたしの認識では、漆黒の、水晶公に用意してもらったペンダント居住館から、宿屋の窓の外の天候が変化するようになったなあというものになっています。
それまでの、三国やイシュガルド、クガネの宿屋では昼と夜とで窓の明るさが変わりますが、天気までは反映されなかった。だから漆黒の、あの用意してもらった部屋の窓から見える天候がくるくると変わることに感動したんですよね。
でもわたしは天気の反映がない宿屋の窓も好き。
なぜかと申しますと、愛用の紀行録でカットシーンを視聴していると、視聴しているタイミングの、時刻や天候を反映するカットシーンがあるでしょう?
でね、わたしはしばしば、そのカットシーンを青空の状態で見たいのです。そういうときに、わたしは三国の宿屋に向かって愛用の紀行録でカットシーンを視聴するのでした。だから好き。助かる〜という感じなのですね。
窓の外の、お天気が変わらない宿屋もお天気が変わる宿屋も、どちらも楽しみ方があって嬉しい。このままの仕様でいてほしいなあと思っちゃってるんですよねえ。
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