虹を見ながら、もしもを考えて、こっそり笑う。

おはようございます〜!

フェイスを育てながら、賢者を育てているわたし。その甲斐あって、昨日、LV93になってくれました。

フェイスのメンバーでカンストしている人は、サンクレッド、ウリエンジェ、グ・ラハの三名です。双子たちが続いてて、LVは95前後。そしてエスティニアンが92で、シュトラさんとクルルさんが91です。

だからシュトラ姐さんとクルルさんを連れて、濁流遡上 イフイカ・トゥムを周回したのですが、ここに通うたびに、「もしも」を想像してしまいます。

どんな「もしも」かと申しますと、シュトラ姐さんが初めから、冒険者の味方だった場合、サンクレッドとウリエンジェはああいう形の妨害をしただろうか、という「もしも」です。

というのも、わたしの中では、サンクレッドとウリエンジェの二人がまとまっても、シュトラ姐さんには勝てないイメージがあるんですよねえ……。力関係ではなく、精神的に。

だから、むしろ逆に、シュトラ姐さんが先に、サンクレッドとウリエンジェ、コーナ兄さんたちに妨害を仕掛けていたかもしれない。なにしろ、イダ、もといリセが暁を抜けてから、過激になってきてるもんね、シュトラ姐さん。

そんな想像をして、くふくふ笑いながらダンジョンを攻略しておりましたら、やりました!

ミニオンが来てくれたのです!

たまに都市で見かけることがあって、可愛いなあと思っていたんですよ。

だから嬉しいです〜。

これで心置きなく次のダンジョンに行きたいところだけど、二人の女傑がまだLv91だから、もうしばらく、濁流遡上 イフイカ・トゥムに通っていようかな。

……あるいは、他のジョブを育てた方がいい、かしら??

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