
先日行われたPLLを、実は見逃していました。
だからね、そわそわしていたんですけれど、まとめサイトや備忘録をつけてらっしゃるブログのおかげで、なんとか次のパッチ公開に関する情報を得ることができました。YouTube公式チャンネルも動画を公開してくれましたしね。
ふむ。次のパッチ公開は、五月下旬の予定ですか。
あと一ヶ月以上ある、とはいうものの、最高にワクワクするじゃありませんか〜!! だって次は、早くもあのボスっぽい人と戦うみたいなんですよ! ずいぶん早くない!? と思いましたし、ボスっぽい人と戦った後、物語がどう展開するのか、とても気になります。次の7.0までもう一山、何かがありそうと申しますか。
なにより、なにより、冒険者たちはアジュダヤを取り戻すことができるのか……!
でね、思い出したんですよ。そういえば現時点での最新パッチのメインクエストの感想書いてなかったわ、って。
ですので今日は、メインクエストの感想を書きます。例によって愛用の紀行録をみながらの感想ですから、装備は当時のままではなく現時点の装備になりますことをご了承ください。ネタバレ配慮の乏しい内容ですよ〜。嫌な人は避けてくださいね!
具体的には、
・今再び、ヴォイドへ
・北での再会
・あたたかい家
・パンひとつと引き換えに
に、該当する感想となります。

今再び、ヴォイドへ

・ゼロによって語られるヴォイドの事情はなかなかシビアです。
・妖異ってそのシビアな世界で生きる生き物なんですなあ。獣のようとは言いたくないかな。
・そういうふうに自分たちの事情を他者に語ることができるゼロってかなり特殊だと思います。
・ゼノスに関しては、本当にいつまでも感情が揺らぐ。もう、永遠に去って行った人なのに。
・ゼロ、本当にゼノスのこと、嫌いなのね(笑)
・それでも考えてしまうほど、ゼノスは大きい存在なの、かしら??
・それってなかなかしんどいわー。
・さあいざいかん、アジュダヤを求めて第13世界へ、という状況です。
・なんとびっくり、ここでヴリトラによる竜の咆哮が放たれました。
・冒険者たちも驚いていますが、ラザハンの皆さんも驚いてます。だれがフォローしたんだろ。
・ヴリトラによると、アジュダヤの気配が一瞬だけ、この世界で感じ取れたそうです。
・でもすでに反応は消えてるとか。
・そりゃびっくりするよね。とっさに咆哮したヴリトラ、ナイス。こちらはびっくりしたけどー。
・この世界に帰ってきたというより、連れてこられた、というだけなんじゃね? と思いました。
・シュトラ姐さんの冷静な判断力は頼りになります。
・ここでガレマルドに行く流れになるのね。納得ー。
・ゼロの帽子クイが出ました! かわいい、かわいいよ。
・そもそもリンクパールを捨てるつもりなかったんじゃないの〜? 相棒はそう思ってる。
・なんで「情報提供者」という遠回しな言い方をしてるのこの人(笑)
・あー……ゼロさん、本当にゼノスを通じてこの世界を知ったのねえ。
北での再会

・うふふ、やっぱりね。この二人と会えると思ってました♪
・ちゃっかり冬服に着替えてるメンバーのなか、冒険者はいつもの格好です(笑)
・アルフィノとアリゼーによるガレマルドの状況説明。
・暫定政府か。
・だれが代表になるか、それも難しい問題ですね。皇族はほとんど亡くなってるし……。
・アルフィノとアリゼーが冒険者たちに合流できるようになるのは、まだ先っぽいなあ。
・……どうしよう。7.0のメンバーにアルフィノたちがいなかったらっ!!
・おほほ、冒険者は冒険者だから、第13世界にも行ってきたんですのよー。
・そこで拗ねるアリゼーがかわいい。
・ラハに対して特にライバル意識があるっぽいですね。仲良しだしなあ。
・だから、神域への冒険にもラハくんは同行してくれています、とはいえませんね。
・ゼロに対する危惧を真っ直ぐに口にするところ、とても好きです。アリゼーらしい。
・ゼロ、本当に、本当にゼノスが嫌いなんだね……(笑)
・その様子を見て、「あなたとは仲良くやれそうだわ」というアリゼー。そうなのね♪
・ヴァルシャン(ヴリトラ)による問いかけによって、妖異の出現に関する情報を得られました!
・あ、はい。冒険者はリーパーもカンストしております。
・きっと「どこで覚えたんだってこの人に追求してもしかたない」と思われてるんだろうなあ。
・ひさびさのユルス。声がないのが残念です。ユルスの声、わりと好きなんだよなあ。
・ユルスの、不器用なコメント(言い訳)が、なんだか微笑ましい。
・あ、きっと次のIDはそこだ!!
・粛清の理由は、あれよね。エメさんを狙ったからよねー。
・冒険者がリーパーであること、ユルスも不思議がっています。
・そしてユルスも詮索しないことを覚えてしまった(笑)
・冒険者がリーパーだって察しているみんなが不思議だよ。どうしてわかるの??
・ともあれID解放のために、協力者を求めて、ごうごう。
・このあたりの役割分担はごく自然にできるから、みんな、すごいなあ。
・ゼロはアリゼーに興味があるようです。へえ? ちょっとびっくり。
・実はゼロ、好奇心いっぱいですよね。
・そして疑問に思ったら即座に行動するあたり、幼児のようにも感じます。
・「そんなの決まってる。私があの人たちのために頑張りたいと思ったからよ」
・アリゼー!!!
・ゼロはこの世界と第13世界の違いに戸惑っているようです。まあ、そりゃそうだよね。
・ひとつずつ知って、少しずつ変わっていくのかなあ。
あたたかい家

・アリゼーはすごく頑張ってるなあ。あ、アルフィノも!
・やりたくてやってること、か。
・なら余計に、次の冒険からメンバーに外れていそうな気もするー……。
・あら、アリゼー。ゼロのことをあんな「子」だったなんて、と呼びかけるのね。
・アリゼーにとって、ゼロは年下のように感じられるのかしら。
・アリゼーはゼロとうまくやっていけそうな予感があるそうです。微笑ましい♪
・ゼロとアルフィノペアがガレアン族の人々に食料を配給しています。
・アルフィノは頼りにされてるなあ。ヒーラーだけど、それだけが理由じゃないんだろうなあ。
・ゼロとユルスさんの会話にはヒヤヒヤしました。妖異だとバレたらどうしようかと思って。
・でも会話を続けようとするユルスさんの頑張りが微笑ましい。
・って、ユルスさんのボイスがきてくれた! やっぱりいい声だなあ。
・ユルスさんから聞ける、アルフィノたちの活動に関する語りが嬉しいです。
・きっと、頑張るだけじゃないのよ。歩み寄ろうとしているのよ、あのふたり。
・ボーズ!! 美味しそう!!!
・蒸したピロシキ。なるほど、ガレマルドの人だとそういう説明になるのか。
・ちなみにリアルゼアの肉まんってあの諸葛孔明が発明したと言われてるそうですね。
・それはともかく、わたしも食べたい。
・カットシーンを見返している今も、食べたくなります肉まん。季節的に終わってるっけ??
・ゼロ特有の言語表現に引かないユルスのコミュニケーション能力に助かります。
・って、何かが起きたようです!!
パンひとつと引き換えに

・ガレマルドの東から多くの妖異が迫ってきているようです!!
・ゼロとユルスがテルティウム駅の護衛をしてくれてます。
・でも輸送部隊のひとつが戻ってきてないから、ユルスが救援に向かうとのこと。
・一人で様子見なんて無謀じゃないのかしら。せめてヒーラーが一緒ならいいのに!
・しかーし、ゼロが止めてくれました。
・ユルスの熱い決意を聞くことができました。
・あああっ。ゼロの帽子クイに続く発言と、ユルスとのやりとりが尊い……!!
・パンひとつで救援って高いと思うよ(笑)
・そりゃ香辛料たっぷりの、とっても美味しそうな肉まんだけどさ。
・かくして、ゼロはユルスの代わりに輸送部隊の救援に向かいました。
・妖異たちにはゼロの正体はバレバレのようです。
・この会話、輸送部隊に聞かれなくてよかったー。
・ゼロの戦いぶりは相変わらずスタイリッシュだわ〜。
・って、ゼロ、ピンチですううううっ!
・あ、このセリフ、トレーラーで聞いた発言だわ。ここで聞くことになるのかー。

・ゼロ視点で語られる、むかしのエピソードが入りました。
・なんとびっくり、むかしのゼロはタンクだったのね!
・このメモリア使いたち、最低だわ〜。つか、メモリア使いってこうなの?
・って、あれ? このときのゼロはメモリア使いではないのね??
・そういう時代もあったのか。てっきりむかしからメモリア使いなんだと思ってた。
・ああ……守りたいものを守れない、悔しい思いをしているゼロが痛ましいです。
・「誰か……誰かいないのか……。力を貸してくれ……」
・そういう時代があったのねええええっ!!!

・とりあえず、今のゼロを助けることができて嬉しいです。
・「私は行くぞ、この衝動のままに!」
・ゼロの物語が新しい展開を見せていますっ!!
・ユルスがゼロを心配してくれていて、本当に嬉しい!
・冒険者たちをよこしてくれて、ありがとおおお!
・ゼロとユルスの組み合わせ、好きだなあ。
・うん、パンひとつの対価として、輸送部隊の救援は、確かに大きかったよねー。
・ああ、でもほのぼのする。ゼロとユルスの組み合わせっ!!
という感想でございました。
とりあえず今回も箇条書きにしてみましたが、読みやすかった、でしょうか??
うーん文章で語ったほうがいいかなあ。そのほうがテンションが伝わるかなあ。
でも箇条書きでもすでに長文の記事になってるんだよね。文章だとどれだけ長くなるか。
悩みつつも、今回の記事を終了といたします。お付き合いいただき、ありがとうございました!
コメント