ロゴスアクションの使いかた、これで合ってる??

いつもはおうちでログアウトするのですけれど、前回は宿からログアウトしたのですね。

すると見てください。タイミング的にバッチリな感じで、素敵な夕焼けを眺めることができました。だからあわててパチリ、せっかくだからと侍に着替えてから、パチリ。なんて風流な一枚になってくれたんだろう、と嬉しくなりました。

さてさて、本日もエウレカ・ピューロスに向かいました。

でね、ようやく。よ・う・や・く! ロゴスアクションの使いかたがわかってきた気がしてきたから、そのあたりについて、今日は書いておきます。かなりの長文です。ご了承の上、続きをご覧くださいね。

なお、わたしはPS4ユーザーですので、そちらに沿った内容となります。
よろしくです!


まず、わかったこと。

ロゴスアクションはエウレカ武器強化に必要。

アクションの数によって、エウレカ武器の強化段階が変わってきます。
このあたりもたくさんの方々が記してくださってますね。

ロゴスアクション抽出に必要なシャードはすべて使い捨て!

使い捨て、とは言い過ぎでしょうか。とにかく、ドレイクくんに鑑定してもらったシャードをロゴスミキサーに入れて、アクションを抽出したら消えます。一回限りの使用なのですね。

未鑑定シャードはマケボにて取引可能

未鑑定シャードはピューロスとヒュダトスでの戦闘で得られるアイテムですが、マケボでも取引可能です。いくつか種類があるのですけれど、もっとも出やすい(?)「未鑑定シャード:新鋭」などは、とても安く購入できます。

とはいうものの、単品の値段が安い分、99個での出品が多く、そのため値段もがっと上がっていますけれど、少なくとも「未鑑定シャード:新鋭」は購入してもいいのではないでしょうか。アクションを抽出するたびに、どんどん消えてしまいますから〜。

ロゴスアクションを抽出するロゴスミキサーは、当初、1つのアクションしか抽出できませんでした。が、エウレカレベル38のクエストを進めることによって、この通り、ふたつ、ミキサーが出現します。

星極ミキサーと霊極ミキサー。

この機能が解放されるときに、ドレイクくんが説明してくれたのですけれど、よくわからなかったのですよ。で、実際にやってみて、ようやくわかりました。上の画像のように、片方のミキサーは3つまでシャードを入れることができます。ここから先、もう片方のシャードを入れていく方法は、簡単です。そのままぽいぽいと、PS4のコントローラーから赤のボタンを押せばいいだけ。

片方のミキサーに1つのシャードしか入れたくないわ、というときは、一番左のロゴスシャード一覧にあるシャードを選び、ボタンのサブコマンドを呼び出せば、どちらのミキサーに入れるか、指定できるようになります。

このときのわたしは、そうやって左側のミキサーに、「ロゴス・プロテス」のシャードを1つだけ入れました。そうしたら、このように、2つのロゴスアクションがいっきにできます。このふたつのロゴスアクションは、ロゴスアクションの3つある項目のうち、1つの項目にふたつ並んでおさまります。(……あ、画像撮っておけばよかった)

ふたつ並んでいても、同じ項目におさまっている以上、まとまって同時に発動します。でね、わたしはこの発動の前に、クロスホットバーに、アクションリストから登録できるコンテンツアクション1と2を登録しておきました。そのコンテンツアクション1と2に、この2つのロゴスアクションがおさまってくれるのですね。

ちなみに、わたしはエウレカではソロで動き回ることが多いです。
ええ、HPと耐久度が高いタンクになって。

ですからココ最近は、上にある組み合わせで覚えられる「英傑の記憶」というアクションとプロテスをはじめに発動させ、それからロゴス・ケアルを発動させていつでも使えるようにし、さらには、ロゴスアクション待機項目にレイズを置いたまま、活動してます。

すでにご存知だとは思うのですが、この「英傑の記憶」は、効果中に戦闘不能になると、70パーセントの確率で生き返らせてくれます。だから愛用していたのですが、先ほど、幸運に甘えてちゃいけねえ、という出来事がありました。

ーーーーエウレカレベル41になったのですよ。だから新しいエーテライトを解放するために進んでいたのですけれど、途中で殺されてしまったのですね。そして、これまではほとんど発動していたのに、このときは英傑の記憶による蘇生は起こらなかった。

タイミング悪いことに、このとき、50のNMが発生したばかりだったんですよね。だから当然、蘇生のお願いシャウトもかなり迷惑なタイミングになってしまったのです。とにかくシャウトして、直前のノの民発生を見逃してた事実に気づいて、頭を抱えました。アイタタタ〜と思いました。

でね、祈るような気持ちで皆さんがNMを倒してくださることを待ちました。でも、視界の隅で表示されてるデスデジョン発動までの時間。どんどん減っていく時間に、だんだんと諦めの気持ちを抱くようになりました。

なぜって、これ、完全な自業自得ですもん。

デスペナリティでレベルダウンするけど、これ、しかたないよね。むしろ、ブログのネタをゲットしたと思おうじゃないか、という感じで、できるだけポジティブな方向に頭を向けようとしていました。うん、繰り返しになりますけれど、しゃあねえですもん。それでもじりじりとマップを眺めて、討伐パーセンテージがどんどん上がっていく様を見守っていました。

で、ついに消えたそのとき、再び、シャウトしてみました。
残り時間180秒くらいのときです!

ほとんど諦めていたのですけれど、エーテライトのすぐ近くだったから、来ていただけるかもしれない。そして、来ていただけました。蘇生していただけたのです! レベルダウン、ならずにすみました。

うう、あのときに、蘇生してくれたかた、駆けつけてくださったかた。
本当にありがとうございます〜!!!

エウレカで知った、人の情け。

ありがたくお世話になったからこそ、わたしも蘇生アクションはいつでも発動できるようにしておこうと思います。

……あと、英傑の記憶への期待値も高めないようにしておこう……。

でもピューロスってエーテライトの解放への道にも、微妙な優しさを感じたりもしました。モンスターたちの配置が絶妙だったもの。途中までスイスイいけて、調子にのって過信したわたしは、ミスってしまったけれど〜。もっとうまく、移動できたらよかったね、という気持ちもあります。

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