懐かしいカットシーンをみてきました〜。

正月疲れ? が出てきたのか、ちょっと、ぽや〜んとしてます。

例えば今日、平日なら燃えるゴミの回収日なのですよ。けれどもまだ、三が日は明けていないから、ゴミの回収は当然なし。心ゆくまで二度寝を決め込んでいられるから、まったりゆっくりゴロゴロしてました。いつの間にかうつ伏せで寝ていたのですけれど、その布団の上、ちょうど腰の上あたりにかわい子ちゃんが乗っかってたことも、理由の一因かもしれません。

プレシャスモーニン……っ!

しばらく堪能してましたが、腰は死んでいません。
えっへん。

さて、遅ればせながら、公式HPにて、「新年のご挨拶」を拝見しました。そして、恒例とも言える四行詩を眺めて、ぼんやりとこれまでの冒険を思い出していたのです。そう、特に、こちらの戦士さんたちが登場するあたりを。なので、今日はエオインしてから、この映像を見直していたのですよ〜。

さらにさらに、まだ、ぽや〜んモードだから、のんびりしたかった。
そして、涙にくれました……っ。

今日のブログは、そのあたりの内容に触れた記事となります。なので、ネタバレ配慮の一環として、隠しますね。ご了承の上、続きをご覧下さいませ。


トレイラーを見たときに、色々と悪あがきした内容を書いた記憶があります。「え〜、闇の戦士ってさ、冒険者じゃなくて他の人がなるんじゃないのぉ〜お?」みたいな。

だがしかし、新年の挨拶内にある四行詩を見てると、「そかー。冒険者が闇の戦士になるのか〜」と思っちゃいました。あー……。いやあ、はっはっは、見事に逃避の余地がない文章だったわ(汗) せっかくアルバート(仮名)さんが忠告してくれたのに〜とも思っちゃいましたが、いや、だからこそ、アルバートさんたちの言葉を大事に抱いて、闇の戦士になるけれども、彼らとは違う、第3の道を歩むのかなあ、とか、想像しました。

現在、あの人たちは、ミンフィリアと一緒に、第一世界の光の氾濫を食い止めるために頑張ってる、のですよね??

じゃあ、その光の氾濫がおさまったら、また、みんなと会えるのかなあと期待しているのですけれど、そのときにはアルバートさんたちはどうなるのかしら。肉体は、その、悲しい結果になってるとあったけれど、ハイデリンパワーで復活とかできるのかなあ。

できてたらいいなあ、と願っちゃいます。うん、だってさ、哀しいもの。世界が救われたとしても、そのために頑張った人たちが悲しい状況のままって報われない。ハイデリンさん、世界を救ったご褒美に、肉体をいくつか、ポーンとサービスしちゃってよ! と思ってしまう。や、なんか、とっても瀕死(?)っぽい状況なお人に、要求しすぎだとも自覚してますが、やっぱり期待してしまう。というか、ハイデリンさん、あのあと、大丈夫なのかな〜?

あ、それでね。完全復活したみんなが、「俺と同じ道に進むなって言っただろ」と言いながら、頼もしい様子で、窮地に陥ってる冒険者たちを助けに来てくれるとか!! そのとき、このララフェルのお嬢さんたちも再登場してほしい。

なんか、結局、こちらの皆さん、とっても好きなんですよね。記念動画で採用されてた写真に、彼らの楽しそうな様子のスクリーンショットがあって、とっても嬉しくなりました。ほんまにしあわせな気持ちになって、投稿者さん、ありがとうありがとう! と拝んでしまったなあ。

ダメかな?
もう一度、会いたいんですけれどね。

特にミンフィリア。
特にミンフィリア!

それから、闇の戦士になるということは、やっぱり冒険者は死んじゃうのか? と思ってしょんぼり。や、あの子が痛い目にあうのは嫌だなあ。ましてやあの金髪長髪のにいちゃんらしき人物と戦闘して迎える死なら、痛いどころの話じゃなさそう。や、死ぬんだからそりゃそうだよね。でもほんま、誰もが痛い目にあいそうで、ビクビクです。ドマの若殿や忍びさん、某革命軍のリーダーさんたちなど、ボロボロだったじゃないですか。

いや〜、やめて〜!
という感じでしたよ。

初見時は、麻雀にすべてを持っていかれましたけれど。
前に書いたかもしれないけど、あれって運営の思いやりだったりするの? 
おかげさまで悲愴な気持ちが消し飛びました。

あ、あと、漆黒では暁のメンバーが一緒にダンジョンに行ってくれるとありましたよね。それって、アルバートさんたちと同じような感じなのかな、とか想像して、また「うっ」と悲嘆にくれそうになり、麻雀や青魔道士に思考を逃避させてました。いや〜、どうなるんでしょうね。どうなるんでしょうねえええっ??

ちなみに、青魔道士のあのポーズ。
杖がなければ、某有名なセリフを言えるなと思いました。
ーーーー「おまえはもう、○んでいる」
う〜ん、胸に七つの星の点々を入れなければならないか〜。

そうそう、それからイヴァリースも気になるな〜。あの子とかあの子とか、どうなるんだろう……。つか、わたし、今度こそ、タンクで挑戦してみようか、してもいいのでしょうか。みなさんがまだ、死にまくる初期ならわたし程度でもまだ、行ってもいいんじゃないかな、という気がするんですけれど、……や、やっぱりダメ? 

ちなみにわたしは、次のパッチで暗黒騎士に調整が入らなくてホッとしたタイプです。や、だって現状の暗黒騎士だって充分に使いこなせているのか、自信なんてないのに、さらなる調整が入ってしまったら混乱が進んでしまう〜!! だから安心しました。もっとこう、MTとしてだけではなく、STとしても動けるように、ちゃんと頼もしくなりたいです。今はようやくリビングデッドの使用に、ためらいや怖さがなくなった程度ですよ。とほほな進捗ですけれど。

ともあれ、来週。
つか、一週間、きっちゃった!

あれこれ想像、妄想しながら、楽しみに待っていようと思います。
(こっそりと、あの人の服装も気になってる……暖かいおしゃれ装備、着てくださいお姉さま。いまの格好も、そりゃ可愛いですけれどね)

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