
た〜くさん、エオインしていられる日です。
だからね、あれやこれやと、やってみたいことがあったのですけれど、今日という日が終わろうというこのとき、気づけば、ハウジングで終わっておりました。や、一応ね、理由があってね。途中、友達から電話がかかってきて、「後でまたかける〜」という言葉とともに通話終了になったから、落ち着かなくて、一人で遊べるハウジングを始めて、気づけば夢中になっていたのですよ、いつも通りに。
で、ちょうどいいから、半端な状態になっていた、おうちのハウジングを始めました。
主に地下をやったのですよ。以前と、ほとんどレイアウトは変えてないんですけれど、壁紙と窓を変えました。それだけですのに、ずいぶんと和風らしくなってくれて、さらには部屋も明るくなったような気がします。これ、階段を降りたところですね。

地下への階段を降りて、奥を見たら、こんな感じになっています。はじめはさ、パーティションで区切ろうとしたんですけれど、そうしたら狭く見えたんですよね。狭く見える部屋は、背の高い家具を使って広く見せる。リアルハウジングでも使う知恵ですけれど、こちらでもそうしてやろうかしら、と思ったり。
中央の絵画は、G3の額に、マケボで購入したものをはめ込んでいます。そういえば、ご存知でした? マケボの絵画って、プレビューでどんな絵画なのか、確認することができるんです。いや〜、わたし、先日初めて知って、大喜びしましたよ〜!


絵画の隣、ドマ風衝立で隠れている部分です。とても置きたかった家具は、紀行録です。ですがもちろん、東方の化粧箱たちも使いたかったのですよね。だからここは、日記(?)を書きながら、身支度もしているスペース、みたいな感じで。そばにある洗濯カゴは洋風な家具ですけれど、洗い物はたぶん、世界共通だから! それからキセル箱も置いてみたり。うちの冒険者はどんなに頑張っても、色っぽい感じにキセルを吸えないタイプですけれどね、憧れはあるんだよ、ええじゃないかええじゃないか。



絵画の左側は、ソファスペースですね。以前から使用している白銀椅子などです。やけに分厚い白銀箪笥は、ふたつ、重ねているからです。なぜ重ねたかともうしますと、愛蔵品チェストを仕込んでいるからですよ。なかなかに好ましいデザインなのですが、ちょっとテイストが違うなあ、と感じたから隠したのですね。このままでもちゃんと愛蔵品チェストから出し入れできるから、大丈夫です。
それから、NPCさんたちと区切りの意味で置いている、シュラウドパーティションに沿って、白銀の本棚とカンパニーチェストを並べました。白銀本棚と白銀箪笥は、カララント・ロームブラウンで染色していますね。これは、NPCさんたちの前に置いているテーブルと同じ色です。同じような色合いだったから、カンパニーチェストは隠さずに、素直に並べています。
こんな感じで、いじって、今日はおしまいです。
や、一階もちょっとだけいじってるんですけれどね。
こちらは対照的に、洋風でまとめてるんですけれど、まだまだ終わってません。
だからまだ、おうちの鍵は閉めたままなんですよね。

や〜、導入された時から設置したかったキッチンのために、考えているようなハウジングです! 入り口から入ってきて、左側にコートをかけたり、洗った手をふく、というイメージでタオルハンガーを置いてみたり。あと、交流帳は地下から一階に移動させました。執事なじいさまがお客さまを迎えているようなコンセプトです。じいちゃん、頼むぜ……!
で、古物商なミコッテ彼女が、暇を持て余してご飯を作ってくれる、というコンセプト。や〜、ほとんど使わないからねえ、古物商。でもいてくれたら嬉しい。そして思いつきでミコッテ彼女にしたら、とっても可愛い子がやってきてくれましたよ、嬉しいよ!
一階の反対側はね、温室のような、ガラス一面にしているのですよ。
ここをどうしようかな、と考えつつ、今日はログアウトです。
や〜、楽しかった!
やっぱりねえ、ハウジングも楽しいです。
そういえば、次なるパッチでハウジングアピール機能や紀行録の拡張、がくるのですっけ??
(や、紀行録の拡張は記憶違いな気もします)
いまから楽しみだなあ。ハウジングアピール機能が始まったら、通りすがりでもおうちに入ってもいいよ、ってお人のハウジング見学、可能になりますかね? わたしはいつも、一人でフラフラしているから、なんとなく行きにくくて、いまはまだ、よそのお宅に行った事がないのですけれど、見学して回りたい気持ちがいっぱいです。こっそり、自分のお部屋も自慢したいなあ、という下心もあったり、あったり!!