
昨夜から、ひさびさにハウジングにいそしんでおりました。
や、携帯に友達から電話がかかってきたから、流石に暗黒騎士や召喚の練習をできなかったのですよ。話を聞きながら、同時に、スキル回しを考えながら練習なんて、わたしにはまだまだまだ無理! だから会話しつつハウジングしているうちに、日付が変わっておりました。う〜ん、ひさびさに、こんな時間にたくさん話したなあ。友達のほとんどが家族持ちになってるから、深夜に電話って遠慮してしまうんですよね、やっぱり。だから、ちょっと懐かしいような感覚になりつつ、がっつりハウジングしておりました。

前回に書いた記事から昨日まで、ハウジングはいったん、ストップしておりました。
うん、やっぱりパッチに集中したかったからです。
でもさ、少し前に、新しいオプションアイテムが発売されたじゃないですか!?
そう、とってもかわいいオーケストリオンと楽譜。
おおおお〜! と衝動買いしたくなりましたが、とりあえず先にお家を整えないと、と考えて、ようやく、着手したのですよ。とはいっても、まだまだ、一階だけです。グリダニアSのおうちの一階だけ、整えました。
上の画像は、入室していちばんに目に入る画像です。
これまではずっとシンプル志向で、あまり飾りものはしてなかったのですけれど、様々な素敵ハウジングを拝見しておりますと、むしろ物を置いたほうが素敵なおうちになるなあ、と感じ、とりあえず肖像画を飾ってみました。まあ、飾りたい肖像画といえば、盟友の肖像画ばかりだったのですけれど、それだけだとなんか、かえってさびしい気がしてね。
だから他の仲間たちの肖像画も飾りました。選抜メンバーの理由は、最新パッチまでメインクエストを進めたみなさまなら明快でしょう。や、一部、手持ちにあったから、という理由で飾ってる肖像画もありますけれど。飾ってみて、なんか嬉しいです。正直なところをいうとね、昨年のカレンダーにあった、暁のメンバーが揃ってる、あのイラストを飾りたいなあという気持ちもあったのですけれど、とりあえずはこれでいいのさ!

そして左側に視線を移しますと、温室っぽい感じ?
ええと、サンルームというの??
インテリア用語にうといので名称が出てきませんが、こんな感じにしてみました。太陽の光を心地よく浴びながら、じい様執事さんが提供してくれる(?)食事を食べている、という感じですね。ホワイトパーティションに、イミテーションウィンドウなどをはりつけて、べったり並べています。すると、他の部屋との出入り口付近がちょっと余ってしまったから、カンパニーチェストと壁時計を飾ってます。うん、店売りされてるレンガの飾りも一緒ですね〜。

そして右側は、手持ちのデラックスステージを使った小上がりです。
うん、以前に作ったデラックスステージ。勿体無くて処分できないんですよね……。
ステージに物を載せることはできませんけれど、窓と同じ方法で、様々な小物をのせてきました。今回の小物をのせるにあたって、ちょうどよかったアイテムは、シュラウド・ドロワーテーブルでした。こちらに卓上アイテムをのせて、ステージのおきたい場所に配置。それからシュラウド・ドロワーテーブルの「台座に載せる機能を無効化する」を選んで、ドロワーテーブルだけ他の場所に移動させる、という方法で、卓上アイテムを置いていったのです。
ちなみに、座布団の下には、店売りのザナラーンベッドを二つほど、置いています。店売りのベッドは他にも二種類ありますが、ザナラーンベッドを選んだ理由は、ベッドの飾りが、完全にステージに埋まってくれるから。他のベッドは、ベッドヘッドがデラックスステージからはみ出しちゃってたから、却下しました。
好きな音楽を聴いて、本を読んだり書類を読んだりしているうちに、眠くなったら座布団にゴロンできる、というコンセプトです。うん、とってもわたしらしいコンセプトになりました。まだまだ、シンプルなハウジングかもしれないけれど、すべて設置し終えて、とーっても満足したから、これで良しです! うっふふふ、これで新しいオプションアイテムをお迎えできるぞ〜。
ちなみにね、BGMを「マトーヤの洞窟」にしていると、最高に眠くなります。
たまらんくつろぎ空間になりました。

そして現在の地下。
そう、何もありません。
ルガディン夫妻(?)なよろず屋さんと素材屋さんがいるだけです。
とりあえず、一階のハウジングで、洋風ハウジングにしたい欲求は落ち着いたから、地下は和風ハウジングを目指します。なおかつ、より生活空間っぽい感じ。や、一階でもゴロゴロするスペースを置いてるんだから、生活空間って意味なら今更だとセルフツッコミしているんですけれどねえ。和風の素敵ハウジングアイテムも多いから、あれこれ試してみたいのですよねえ……。
う〜ん、どんな感じにしようかな。
和。和……!