このもりもり具合は、闘士ならみな、通ってきた道なんだろうか。

おはようございます〜!

うーん。

先週、ちょっとエキルレを回す回数が少なくて、記憶集めが芳しくなかったんですよねえ。

週制限の半分くらいしか集まってない。

今回は、装備品がなかなか集まらないかもしれないなあと思いながら、ひとまず零式を解放してきました。

零式に挑戦しようと考えたわけではありませんよ!!??

ただ、そこにクエストマークがあったら、ポチッと解消したくなるという、しょうもない理由からです。

そして。

ガブロさんのもりもりな漫画がどうやって生まれるのか、まのあたりにしました。

うーん。某詩人さんとこのガブロさんはさぞかし話が盛り上がるだろうなあ、という具合のもりもり加減です。

これ、わたしにとってはまだ、通りすがりの漫画家さんの無邪気な(?)想像にとどまってるからさ、まだやり過ごせるんだけど。

実際に、この想像に付き合ってる零式挑戦勢のみなさんは、どうお考えなんでしょうか?

「てめえ、盛りすぎなんだよっ!」なんでしょうか。

それとも、「ふ。この程度の妄想、恐るるに足らず!」なんでしょうか。

あるいは、「今日のところはこれくらいで勘弁してやらあっ!」という感じ?

さらに考えてみたら、このガブロさん、冒険者が挑戦者になるまでも、アルカディアを描いてきたんですよね。

だとしたら、この漫画家さんのもりもり表現を、闘士の皆さんはご存知なのかもしれない。

それこそ、「てめえ、盛りすぎなんだよっ!」と思いながら、連載をチェックしてたのかも。

いや、それともあるいは、「うーん、もっと派手に振る舞うべきだったか」と反省材料にしてたかも?

元統一王者さんとこのガブロさんの振る舞いは、どこか通じるものがあるように感じられたんですが、もしかしてお互いに影響しあってたりとか、あるのかなあ。

もしかしたらガブロさんも、あのオーナーと漫画の演出方法など、話し合ってたかもしれませんね。

コメント

コメントする


目次