繰り返すたびに広がる物語の味わい。

おはようございます〜!

最近、わたしはまた「つよニュー」で黄金のレガシーを遊んでいます。ええ、パッチ7.3前にも遊んでいたんですが、少し間が空いたのでデータをリセットして、再び1から始めてみました。

そして今、イクブラーシャに到着したところ。もう少し進めば、前回遊んだところに追いつきそうです。

それにしても、繰り返し遊んでいて思うのは──FF14の物語は、遊ぶたびに違う感情を引き出してくれるなあ、ということ。

初めて遊ぶときは、やっぱり感情が先に立って、涙ぐんだり胸がいっぱいになったりするんです。でもそのぶん冷静に見られない描写も多いんですよね。

でもプレイを、二度目、三度目と繰り返すと、「あの時このキャラは、実はこんな気持ちだったのかも?」なんて新しい解釈が生まれてきます。

これはもう、ひとつの物語を読むだけじゃなく、咀嚼しながら味わう「再読」に近い感覚かもしれません。プレイヤーの心境や状況によって、物語の見え方が変わる──FF14って本当に奥深い。

もちろん、数理も天道も集めなくちゃいけないし、やることは山積みです。

でも、この土日は「つよニュー」を存分に楽しむ時間にしようと思っています!

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