物語を読む、物語を遊ぶ。そんな休日。

おはようございます〜!

あっという間に土日って終わっちゃいますね。お休み期間はもうちょい長くてもいいんじゃないかしら、と毎度のように思ってしまいながら、このブログを書いています。

この土日は、サブキャラちゃんたちの紅蓮祭を遊んでいるだけで終わりました。

加えて、実はひさびさに面白いネット小説にハマってしまったから、エオルゼアで遊ぶのもそこそこ、という感じだったんですよねえ。

「捨てられ公爵夫人は、平穏な生活をお望みのようです」という小説で、すでに書籍化・コミカライズもされている作品らしく、「小説家になろう」で全話読むことができるのです。ざまあ展開のない誠実な物語で、おまけに雑学が豊富で、夢中になってしまいました。

まだ最後まで読み切ってはいませんが、完結しているから安心。……とはいえ、わたしは案外せっかちな性格なので、ゆっくり味わおうと思いつつ、ついつい夜更かしして貪欲に読み進めてしまいます。

実は昨夜もそうして夜更かししてしまったので、目はしょぼしょぼ。お仕事休みたいよう、と思いつつ、そんなことはできないので、今日も頑張っていきます。

それにしても、物語の世界に夢中になる時間って、本当に贅沢ですね。

小説でも、エオルゼアでも。形は違えど、わたしはどちらの物語にも支えられているんだなあと感じました。紅蓮祭の花火も、なろう小説の一文も。どちらもわたしにとって、かけがえのない「物語のひととき」だと思いました。

もうじき、新生祭の物語も楽しめるようになるから、それも楽しみです!

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