
こんばんは〜!
ちょっとばかりホグワーツに入学しておりました。
みなさん、お元気ですか。
そしてパッチ6.35を楽しんでいますか〜?
わたしはですね、さっそく事件屋クエストと友好部族クエストをクリアしました。そうしてMWを強化したのです。やー、天文、集めておいてよかったなあ、と感じましたね!
おまけに再び1500集めるだけでいいでしょ?
わたしは素直に「ありがた〜い!」と喜んでおりました。周回して作るのも楽しいですけれど、全武器を周回するのはちょいと一苦労。挫折する可能性があります。わたしならね。
だけど1500、集めるだけならば!
わたしでも引き続き強化していくことができーる!
だからウキウキしながら、まずは黒魔道士の武器を強化しました。キラキラ輝くようになってくれて、とっても嬉しい!
ここから先は事件屋クエストのカットシーンが登場しますからネタバレが嫌なかたはご注意ください。
相変わらず、キレキレのクエストでございましたよ〜。

もともと笑いながら事件屋クエストを進めていたのですけれど。
この場面を見た時に、笑いの衝動が最高潮になりました。
ぼ、冒険者ってば、ノリノリだわね。黒魔道士なのに足を使ってる、足を!
というか、前回(?)のクエストの時にも感じたけれど、事件屋メンバーといる時の冒険者って一味違う気がするんですよ真面目に遊んでいるというか、天然にふざけてるというか??
やっぱりまわりにいるメンツに影響されやすい人物なのかしらねえ。となると英雄としての冒険者に影響を与えた人物は誰なんだ、と考えて、納得しました。
エオルゼアの救済を謳った秘密結社のメンバーが仲間なんだもん。そりゃ英雄にもなるわよね、と。
となると、……冒険初期の冒険者(ややこしい言い回し)に接触した人物が暁のメンバーではなくアシエンだったら。仲間として扱い、丁重に迎え入れた人物が、エメさんだったりエリさんだったりしたら。
FF14という物語はかなり変わっていたのかもしれません。そんなことを考えてしまいましたねえ。
それにしても今回の事件屋クエストはちょいと短めなのに、なかなかの重要っぽい人が登場してて気になります。うーん、冒険者に恨みをぶつけたい人No.2なんでしょうか?そういう人はたくさんいそうだから、そわそわしてしまいますね。