仲間と呼ぶには、まだ浅く。

つよニューで新生エオルゼアをクリアしました。

再び蒼天のイシュガルドを遊ぼうかなあと思いましたが、ちょっと気が抜けてね。
はふはふどうしよ〜、と考えていたら、あっという間に時間が過ぎていました。

今日のブログ画像は、新生エオルゼア時代の、笑える一場面から。
どんな状況なのか、お分かりでしょう。

サンクレッドさんを取り巻く修羅場が発生した場面です。
暁のメンバーはというと、右斜め後ろのほうで見物しているのですよねえ。

冷ややかな人もいれば、笑っている人もいる。
素直に思う。ひでえ(笑)

この時期のサンクレッドさん、本当にしまらないなあ、と何度目かに思いました。
でも面白いから、メンバーに混じってパシャリと記念撮影したのですけれど。

むう。サンクレッドさんを取り巻く女性の一人にも見えてしまいそうで、軽く後悔。

ーーーーこのころの暁メンバーへの印象は、まだちょっとぼやけている感じですね。
悪い人ではない、頼りにもなる。でも仲間といえば、ちょいとビミョーな感じ。

少なくとも、わたし的にはコンテンツサポーターの面々の方が仲間っぽかったなあ、と思います。
おしゃべりが追加されて、そのおしゃべり内容も段々と変わっていくから、面白いんですよね。

LV50ダンジョンを遊んだ時なんて、サポーターメンバー同士のやりとりに絆を感じました。
今後のパッチで、サポートメンバー再び参加しないのかなあ。

LV的に難しいかしら、やっぱり。

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