
ところでわたしは、バハムート鯖にサブキャラが三名います。
それぞれ名前も違うし姿も違えば性別も違う。あまり育っていないけれど、それぞれの性格や設定を考えて、お互いの交流話を想像したりします。例えば、メインキャラのモニカにはアウラ種族の弟がいるとか、ハウジング担当のキャラにはいざという時誰も逆らえないとか、そういう小話ですね。
ええ、これまでにもたま〜に、このブログに登場したサブキャラたち(主にハウジング)
今回の選択肢を考えた時、どのキャラがどの選択肢を選ぶかなあというところを想像しました。
で、装備をゲットしてきました!
以下、それぞれの選択に関してのコメントを書いてみました。
いちお、ネタバレになるかもしれないから隠しますね。

Raymond Schreiber氏の場合。
「これまでにも様々な難問を突きつけられてまいりましたが、それがし、今回の問いかけにも頭を抱えたでござるよ。さすがはお三方、どの答えにも理が通っておりまする。が、それがしがもっともだと感じた答えは、ロドリゴどのの答えでございもうした。なるほど、ごもっともでござる。その方法なればきっと、あのかたも正しき道を見出すことができましょうなあ……」

Cyril Guynemer氏の場合。
「おやおや、レイモンドくんはそう考えたんだねえ。おれ? おれはねえ、バートくんの答えを支持するよ。なぜって数々の証言がそもそもの問題点を物語っているだろう? 『付き合うには面白みのない』性格ってね。だからこそバートくんの提案が活きてくるわけだ。彼の提案に従って、新しい自分を見つけてみたらいい。今ならフリートライアルという方法だってある。まあ、真面目な性格が響いて、本題を忘れて趣味に本気になる可能性もあるにはあるが、……それも味だね」

Charline Roy女史の場合。
「お二人のご意見もごもっとも。されど、わたくしはアストリドさまのご意見を支持しますわ。なぜ? わたくしもアストリドさまとまったく同意見だからでございます。真面目なかた、面白みのないかた。ええ、相談者のかたについて、そういう意見がございましたわね。だからこそ、すでに相談者のかたを好ましく想ってらっしゃるかたがおいでだと思うのです。ええ、視野を広げてくださればきっと、すぐそばにいるそのかたに気付けるのではないでしょうか……夢見がちな女の戯言だとお笑いになる?」
サブキャラたちの主張は、こんな感じです。
ちなみに、メインキャラであるMonica Schreiber女史の場合は、「(適当な感じで)冒険にでも出たら〜? ただし出会いが恋愛に必ず結びつくとは思うなよ?」という感じ。
だからうちのメインキャラは、灰色の冒険者になった。