
24時間メンテが明けてから、コツコツ育てていたトリテレイア。
花が咲きました。
三色の肥料を与えた結果、判定が働き、珍しい色の花が咲く、という表示が出てきました。何色が咲くかなあとワクワクしていた結果、ブラックの花が咲いてくれました。
ちなみにトリテレイアとはどんな花かなあ、と調べてみたところ、全く知らない花だとわかりました。別名をブローディア。ネギ科、ユリ科に分類される場合もあるけれど、キジカクシ科(クサスギカズラ科)の花で、わたしがみたサイトには紫色のとんがった花弁に一本の線が入ってるところが特徴的でした。球根から育つ多年草で、原産地は北アメリカ西部。開花する時期は5月下旬から7月、とのこと。
花に詳しくないからなあ。
冒険者、わたしよりも情緒ある生活をしているかもしれない。
ちょっとバックが窓ではないから、見えにくいのですけれど、一見したところ、黒百合のようにも見えました。でもこのトリテレイアの特徴は、加工したことによってよくわかるようになります。

とんがった花弁に、線が入ってます。
現物を見たことないのですけれど、サイトで見た写真にそっくりな花です。花がいくつかまとめられ、そこから飾りが垂れています。丸い石はほのかに光っていたように記憶しています。夜時間でカットシーンが再生された時にぼんやりと光って、なかなかオシャレだなあ、と感じたんですよ。
や〜、うん、お気に入りになったかも。
とりあえず、他のレア色も育ててみよう。次は白が咲いてくれたら嬉しいかなあ。