
イシュガルド復興が終了しておりました〜!
うわあうわあうわあ。わたしが休んでいる間にも、ギャザクラを頑張ってくださった方がたくさんいらしたんだなあとありがたく感じました。結局、復興FATEには参加しないままでしたが、いいのです。こうして素敵な街が出来上がってるんですもの。さっそくみて回って、あちこち写真をパシャパシャ撮っておりましたよ。
そうして、新たに出現したクエストをクリアして、ようやくパッチノート先行版の謎が解けました。
いえね、新たなお得意様取引に、エル・トゥという人物が絡むようだったじゃないですか。コンプリートしているサブクエストのところにも、たぶん覚えがないサブクエストが登場していたじゃないですか。あれ、これってなんだろうと思ってたのですよねえ。ええ、パッチノート先行版を読んだときにはまだ、こちらのサブクエストを遊んでなかったですから。
そうか、イシュガルド復興が終わってニューネスト居住区が出来たときに登場するサブクエストをクリアした上で、遊べるようになるのが、新たなお得意様取引だったのですね。
よかった、復帰勢のわたしでも遊べるようになる。
おかげさまです、ありがと〜! という気持ちになりました。
以下、その新しいサブクエストのネタバレ配慮が薄い内容となりますから、隠します。
イシュガルド復興のアップデートは5.31だから11日には変わらないのだろうなあと思いつつ、イシュガルド復興も楽しみになったわたしでございました。

イシュガルド復興関連のカットシーンは、あとで見直すことはできないのでしょうか。
愛好の紀行録をチェックしたのですけれど、わからなかったのですよねえ。次のパッチでわかりやすく変更になるとあったのですけれど、それで見つけられるといいなあ。と思いつつ、とりあえず今は、だから詳しい内容をチェックし直しておりませんが、いちばん印象的だったサブクエストについて書きます。
わたしにとって、印象的だったサブクエストは、英雄となったうちの子に憧れる冒険者が登場したサブクエストです。懐かしの名前まで登場していて、「え、そんなに前からうちの子に憧れてくれてたの?」という気持ちになりました。冒険者は英雄と呼ばれる存在ですけれど、普段はソロ活動させているから認識しづらかったのですよねえ。
というか、イシュガルドでの英雄譚、印象的な出来事を除いてほとんど忘れかかってるわたしがいる(汗)
いや、だってその後も濃い日々を過ごしていたんですもん。ホーリーなんとかさんとの手合わせなんてあったっけ? と思ってしまったわたしを許して。と思いつつ、新たに登場した人物とうちの子との会話を聞いておりました。
こうして新たな縁が結ばれる。
願わくば、ここから先に繋がって欲しいなあと思いつつ、また悲惨な出来事が起きたら嫌だなあとも思っています。
友達になりたいわけじゃないの。
ほのぼのする冒険譚を傍観者立場で眺めていたいの。
うちの子周辺では、なかなか悲惨な出来事が続くからね……。
仲間を失わない冒険者っていいじゃないですか。冒険している以上、それは不自然ではないのだけど、でもだからと言って失うことが当たり前になりたくないなあ、と思ったりしたのです。
このサブクエストに登場する新たな登場人物たちは、いつまでも仲良く、というフレーズでいてくれそうだから、その部分が嬉しかったですね。