新生祭、楽しんできました。

遅ればせながら、新生六周年、おめでとうございます。

昨日がまさに新生が始まった日だったのですよね。ツイッターで知っていたにも関わらず、ブログではスルーしてしまいました。あばばばばっ。一日、遅れてしまいましたけれど、本当に、本当に、おめでとうございます。

それから、今日までサービスを続けてくださって、ありがとうございます。

正直なところ、おめでと〜より、ありがと〜の気持ちが強いです。毎日、いろんな出来事があって、いろいろ感情的になることもあるんだけど、どんな時でもゲームを遊んでいるうちに、いつの間にか浮上しているんです。や、問題が起きたらあくまでも解決するのはわたしなんですけれど、「よっしゃ!」と頑張ろうという気持ちになります。気分転換は大切だけれど、その気分転換を、この上なく素晴らしい物語の、こんなにも素敵なゲームで出来て、本当にしあわせです。勇気や元気をもらっています。たくさんたくさん、ありがとうございます!

これからもエオルゼアの片隅で、めいっぱい色々なことを学びながら、マイペースに楽しんでいきたいです。
よろしくお願いします。

さてさて、ここから先は、新生祭クエストに関する感想です。ハウジングアイテムをどんな感じに飾ったのか、という内容ですが、ネタバレに触れてしまいもするから、隠しますね。ご了承の上、続きをご覧ください。


今回のクエストを進めて、思ったこと。身も蓋もない、もしかしたら失礼な感想かもしれないのですけれど、詩人さんってば知名度高かったんだ、ということでした。や、いつも極や零式への案内をしてくれる人だから、知る人ぞ知る(ツワモノのみぞ知る?)存在だと思っていたんですけれど、一般的な新聞社に知られているとは思いませんでした。

さらに、リムサロミンサにも新聞社ってあったんだなあと思ったり。これまではウルダハにあるイメージが強かったから、びっくりしました。あってもおかしくないのですけれど、うん、ワクワクしました。これから登場していくのかな。って、もしかしたら昨年にも登場されていたら、気づいていなくてごめんね。

それから、メインとも言える詩人さんの導きで得たメッセージとボトルレターによって得たメッセージでじいんとしたのですよ。上にも書きましたが、ほんまにありがとうございます、と思うばかりでした。ボトルレターのメッセージ、わたしは楽器職人さんと神殿騎士さんと花火職人さんのメッセージだったのですけれど、もうね、こういうメッセージが嬉しいんですよ〜。いろんな、毎日冒険していたらあまり会話することのない人たちの、だれかへの言葉。あったかさが沁みていく気がしました。

で、報酬のハウジングアイテムはこのように飾りました。

全種類を制覇したわけですけれど、でもでもボトルレターは制覇できてません。

だからもうちょいコスタに通っていろんなメッセージを読んでいきたいなあと思います。
どんなメッセージを読むことができるかな。ワクワクしています。

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