桜が開花したと思いきや、今朝は驚くほどの寒さで目が覚めました。
微妙に喉が痛い。風邪じゃないといいなあと思ってるのですけれど、風邪かもしれません。
こういう時こそ、栄養をしっかりとって、たっぷり休もうと思います。
さてさて、ファンフェスが始まりましたね〜!
明日は朝から出かけないといけないからPLLをリアルタイムで視聴できないのですけれど、今日は基調講演をがっつり視聴できました〜。
トレイラーはですね、基調講演で流れた時は英語verが流れてて、言葉がわからないからもどかしい気持ちにもなりました。でもそれ以上に、ワクワクしていたのですよ。こうかなこうかな、という感じで視聴して、お昼くらいかな、youtubeで公開された日本語verを見て答え合わせをしてみたり。うん、英語ver.、全然わかってなかったです!
というわけで、ここから先は、基調講演を見てから思ったことです。内容をまとめたものではありません。むしろ時間が過ぎて忘れてきてるから、基調講演の内容よりこのトレイラーを繰り返し見てからの感じたことなどを書いていきます。あくまでも私見ですので、ご了承の上、続きをご覧くださいませ。
漆黒にて、冒険者たちが旅立つ先は、過去ではなく、あの第一世界だと告知されました。
そう、あの闇の戦士さんたちの故郷ですね。
そうか〜。
「闇の戦士になるのだ」という言葉から素直に考えると、そんな感じになるのは自然だよなあ、と。むしろ、なんで思いつかなかったかなあ、とすらセルフツッコミしておりました。
他にも「歴史を書き換えることになろうとも」とあったけど、これはつまり、歴史を書き換えることがメインの目的じゃないんだよ〜んという含みがあるという理解でいいのでしょうか。あとあと、手が水晶化(?)しているみたいな人が、声の主ですか。つか、暁メンバーだったにも関わらず、倒れていない人物がいるということは、暁の最新事情に詳しい人が原因に関与しているということですか? ……は、次に導入されるメインクエストにて、タタルさんまでも倒れてしまうのかしら??
ほかに、謎の少女(?)や、マトゥヤと呼ばれてる姐さんの状況に納得できたり。
つかさ、謎の少女(?)……ミンフィリアさんは、闇の戦士さん絡みのクエストにて第一世界に行ったわけですけれど、あれは成人した姿で赴いたわけではなくて、子供の姿で行ったのでしょうか。というか、もしや赤ちゃんからスタートだったのかしら。で、闇の戦士のみなさんはクリスタルに宿ってる亡霊状態で彼女と一緒だということなんでしょうか。う〜ん、それってまさしく異世界転生?
とっても大変そう。なので、サンクレッドさんがいち早くミンフィリアのところに行ってくれてて、よかったです。あと闇の戦士のみなさんたちも、どこかであの少女と同年代の姿で生きてたりするのかなあ?
あと、今回の敵さんは、光陣営な人が多いみたいなんですけれど。
それってつまり、ハイデリンさんは光側ではない、ということなんでしょうか。第一世界の光の氾濫を調節するって光側の力を削るということだと思うんですけれど、それに対しハイデリンさんやミンフィリアは動揺してもいないから、つまり二人の立場や力には影響がない、ということ?
ハイデリンさんたちは光側ではない? でも光と闇のバランスが崩れることによる影響はある……。う〜ん、まあ確かに、おやつが好きだからっておやつばかり食べていられないよね。ちゃんとごはんも食べなくちゃ、みたいな感じでバランスが大事、ということでしょうか。
というか、そもそも第一世界の光陣営ってどういう存在なんでしょ〜?
なして光の氾濫って起きたんだっけ……?
(闇の戦士の皆さんにまつわる記憶をよみがえらせねば〜)
ちょっと、いろいろ振り返りたいなあと思いつつ、今日はこれにて失礼します。夜にね、友達と映画をみにいくの。だからね、やばいのです。どんどこ時間が過ぎていくから、遊ぶ時間が減ってしまう。ではでは、これにて失礼します〜。