
「風邪を引かないように、と気遣ってくれてるのはありがたいんだけどね。この時期、ここまで着込んで戦ってると、なかなかあっついのよ〜。ちょっと考えてくれない?」
と、言われてるような一枚になりました。冒険者小隊のメンバーって、実はこっそり、好感度設定されてるとか、ありませんよね? な〜んか、毎回、遠慮も愛想もない態度な気がする。え、これって被害妄想??
さてさて、今日もですね、エオルゼアでたっぷりと遊んでおりました。
次に挑戦したいコンテンツの攻略動画をスマホで見つつ、片手間に、たまってきた素材を中間素材に製作していたのですよ。HQをマケボに出そうと考えつつ、一区切りついたら、パゴスに行ったり、ピューロスに行ったり〜。ええ、とにかく戦いまくっておりましたが、ついに空腹が限界に達したから、ひとまずログアウトしてみました。今日は、鶏ひき肉とごぼうとひじきのグラタンを仕込んでおいたのです。そしてお腹一杯になりました。うっほほ〜い。
でね、ようやく冒険者小隊メンバーのミラプリにチャレンジしたのです。や、召喚でオーボンヌに申請したら待ち時間が結構長くて。タンクを出そうとも思ったのですけれど、1ボスの向きギミックで、正しい向きに合わせたつもりがずれて死ぬ、という現象をまだ出してしまうから、さすがにタンクとヒーラーを出すのは、気が咎めてしまうのです〜。
もとい。

冒険者小隊へのミラプリは、アーマリーチェストに入っている装備やドレッサー、それから愛蔵品チェストに入っている装備が対象なのですね。触媒が必要なのではないかな、とも考えていたのですけれど、不要でした。だからそのまま、愛用の装備品をどんどんミラプリしていけるところがとても嬉しかったです。
が、なにぶん、冒険者は女性だから、男性のおしゃれ装備が少なかったのですよ。
まあ、でも性別に左右されないおしゃれ装備だってたくさんありますもの。それらをミラプリしているうちに、だんだん楽しくなってきました。
なぜって、いつもミラプリするのは、冒険者だけだったでしょ?
それがいろんな種族のミラプリをあれこれ挑戦できるんですもの。うちの冒険者小隊には、ルガディンの男女がタンク職で所属しているのですが、ミラプリさせますと、いつもとは違う雰囲気の、立派な感じになるから嬉しくなりました。や〜、ルガディン、かっこいい! ララフェルくんもいますから、某エジカくんのように中性的なミラプリできるかなあ、と思って、あれこれやってみたり。
思いがけず、楽しい挑戦となりました。
光る武器もミラプリしたからね、次回、一緒にダンジョンに行く時が楽しみだな〜!