
タイミングが合った時に、極スサノオに向かっています。
トーテム像がようやく10個集まったところ。あと89個ですね!
や、正確には1匹もワンコを持っていないから、89×1+99×5、になるんですけれどもさ。クリアできていない極蛮神がまだ、あの神龍や秘められた名前の神さまがいるんですけれどもさ。でもでも千里の道も一歩から、と言いますでしょ? なので、いずれワンコをゲットするぞ〜! というやる気に満ちて、挑戦しているのでした。
ええ、本当に、どこまでもマイペースにね!
今日の画像は、紀行録にて撮影したものです。
一度見たら、カットシーンをスキップする機能をオンにしているから、この場面をひさびさに見たのですけれど、とても印象的なカットシーンですよね。さらに、今日の戦闘を振り返ってみて、某攻略動画主さまの言葉を思い出しました。「紅蓮ではいちばん初めに導入された極蛮神だから簡単なギミックですよ〜(確かそんな感じだった)」ーーーー当時のわたしは、「どこがですかっ!」という気分だったのですけれど、今になってその言葉がわかる。ええ、ほら、最新でいうなら極朱雀。あれの、あの床に比べたら……! でもその言葉がわかるようになったわたし、もしかしたら、ちょいと成長しているのかもしれません。
ところでね、次回のパッチで、ついに「九尾」が解放されるじゃないですか。この「九尾」についても、世界設定本に描かれてるんですよね。ドマと深い縁にある神獣。けれど、今は、不幸な状況にあるようだと。具体的にいうなら、F.A.T.Eの対象として徘徊している程度の、不幸な状況? わたしはタイミングを逃しまくりなんですけれど、倒しまくって、ゲットできたアイテムを集めたら、タマモカチューシャが交換できるんですよね。あれ、かわいいなあと思って、いつか参加しよう、と考えて、今日に至る。
もとい。
だからね、わたしはワクワクと物語を期待しているのです。つまりは、すべてのワンコがそろうことによって、不幸な現状にある九尾が救われる展開になるのかな、と。ドマとの深いつながりがあるようだし、もしや、カットシーン導入になるのかなあ? ちょっとね、そのあたりがどうなるのか、さっぱりわからなくて、でもだからこそ、感動的な場面になるのかなあ、とワクワクしているのですよ。
若殿さまも登場されたら、とっても盛り上がるだろうな〜!
とってもとっても、感動的な場面になるんじゃないだろうか!!
そんな将来を夢見て、明日も挑めたら挑もう。
ワンコゲットのための戦いを。