
ようやくエッグハントを遊んできました〜!
うん。遊びたいと思っていた日から時間は経過しましたけれど、ようやく、です。う〜ん、春ってどうして、こう、思いがけない出来事が続くんでしょうかねえ。でもまあ、合間に零式の動画予習したりしてたから、そんなにエオルゼアから離れたという意識もなかったのですけれど、あっという間に金曜日ですよ、なんてこったい!
やりたいこと、たくさんあるのにな〜。
まあ、ちょぼちょぼと遊ぼう、そうしましょう。
以下、長い雑談だから隠します。
ではおやすみなさい!
結局、エウレカだってまだ、一回しか行けてないのですよ。もっと行きたいです。エウレカならではのルールがよくわからないところもあって、尻込みしてもいるのですね。むかしならではのMMORPGっぽく辻レイズなどがありがたい、というお話をまとめサイトさまなどで見かけますけれど、わたしが行った時、亡くなられてる相手をタゲれなかったから、なにかまた、設定面でやらかしてるんだと思うんですよ。せめてそれについて調べて調整してから、と思っているうちに、今日に至ったのですよ……!
ちなみに、零式一層の隔離部屋の幽霊さんたちのギミックって、名前からあれこれ想像してしまいます。
例えば、タンクさんが受け持つ苦悶という名前がある幽霊さんは、大きな詠唱攻撃をしのいで倒す、という仕組みですけれど、わたしの中では「くおおおおお……」と苦しんでいる人が、ついには「僕は苦しいんだああああっ」と全力で暴れる感じ。そりゃ、暴れる病人は全力で暴れるから、タンクじゃないと耐えきれませんよねえ。
で、DPSさんが受け持つ怨念は、「僕は僕は、僕はああ、全てが恨めしいんだよおおおっ邪魔するなあああっ」と八つ当たり攻撃してくるから、「うっさい、黙れ!」と力任せに拳で説得する感じ。色も赤黒いけど、あれ、警告ランプの色合いですよね、いちばん危険。
そう考えたら、ヒーラーさんが担当する悔恨は、いちばん平和なのかな。「僕は取り返しのつかないことをしてしまった……」と、うだうだ悩んでいる人のデバフをヒラさんがエスナで治すところをみて、「そうか。……僕の仕出かしたことはそれでも、きみみたいな人になら解決できることなんだね……」と安らぎを覚えて成仏する感じ。除霊じゃなくて浄霊、って感じ。
だからね、零式のギミックもなかなか奥深いなあと思うこのごろなのですよ。もっとも、隔離幽霊が出没したら「苦悶の幽霊はどこだ〜!」とそればかりになりますからね。うっかり、幽霊を捕まえ損ねて、死んでしまったことがあります。他の幽霊でもいいからさ、捕まればよかったのかしらねえ、あれ。でもタンクには浄霊スキルはないのですよ〜。
って、気づけばもう、こんな時間。
大変、もう寝ます、おやすみなさい!