
うわー、もうこんな時間でした〜!
機工士がね、もう少しでLV66だったの。で、ダンジョンに行ってなくて、でもモブハントでレベルアップできそうな時だったから、ついつい夢中になってました。うん、だから何を書こうかと悩んで、いちばん印象的な出来事を書きます。
今日、つか、昨夜。
眠りにつこうとしていると、愛猫がわたしの体の上に乗っかってきました。
まあ、多々あることです。
さいわいにも、3キログラムにもならない軽い子だから、まあ、眠ろうという努力はできます。
でもこの子、なぜかわたしにお尻を向けてね。
さらには、なぜか、尻尾をフリフリしてきたのよ。
つまり、バッタンバッタンと猫の尻尾でビンタされる羽目になりました。
ええ、眠ろうとしているというときなのに。
「いたずらは、めーよ。まま、ねむれなくなるでしょ?」
とたしなめて、わたしの体の上から下ろしたんですけれども、また、よじよじ体の上に乗ってきて、バッタンバッタン……。痛いわけではないのだけれど、ビミョーに邪魔されてます。鼻もムズムズしてましたね〜。だってもふもふだもん。
これ、何かの意図があるんでしょうか。
抗議ですか、やっぱり抗議ですかっ??
思えば、ゲームにほどほどに夢中で、あまり遊べてなかった気がする……。
おかげさまで、早めに布団に入ったはずなのに、いつもよりもずっと遅い就眠となりました。
だから今日という日は、眠いはずなのに、いま、ぜんぜん眠くならない。
あと少し。
それは眠気を振り払う、魔法の言葉。