【お得意様取引】その場面をもう一度……(涙)

やってしもうた〜!!

いきなりどうしたかと申しますと、今日、ランクアップしたメ・ナーゴさんのお得意様取引において、カットシーンをスキップしてしまったんですよ〜!!

ちょうどね? 

とっても気になる人物にあったばかりの時だったんですよね。で、なにがあったのかと申しますと、申請してたCFがシャキッてね、思わずスキップしたんです。いえ、だってさ、カットシーン、後から愛好の紀行録で見直せると思い込んでいたんだもの……。

うん、できなかった。
ほんまにしょんぼり。

しかもさ、そのカットシーンが終わった後、そばに見知らぬ人物、それも何処かで見たよーな顔があったから、もしやもしや、と疼く感覚がありまして、物語をぜひにぜひに知りたいと熱望しているけれど、でもでも、見直せないという、この悲しみ〜!

ふえええ。楽しみにとっておいたポテトチップスが湿気ってしまったような悲しみですよ〜〜!!
あるいは、うまくふくらんだと思ったシュー生地がぷしゅうう、としぼんでいったあの悲しみ。
昨日といい、今日といい、ちょっと悲しみが続いている……。とほほ。

気分転換してこよう。
うん、こういう時こそ、気分転換は役立つのです。

ーーーーというわけでお風呂に入ってきます。
今日も動き回ったし、明日も動き回る予定だから、しっかり揉みほぐしておこう。

ちなみに、乾燥もひどくなってきたから、しっかりボディミルクをぬっておきますとも。顔も10回以上ハンドプレスして、化粧水を染み込ませます。でないと、お風呂上がりは、本当に痛くなるんですよ……。その辺り、わたしの知人は、仕事で扱ってる商品が化粧品だから詳しいです。うん、その人がわかりやすく教えてくれたんですよね、いわゆる、化粧品が肌に入っていく感触。

十代の頃のわたしは、まさか男性に化粧品のあれこれを教わることになるとは思わなかったから、色々教わりながら、感慨深くなった記憶があります。あと、以前に遊びに行ったお店のオネエさまがたに「あなた天然物なんだから、養殖物のアタシたちにお手入れ負けたらダメじゃな〜い☆」と言われたこともあって、頑張るようにしています。手入れのゆきとどいたオネエさまたちの手は、本当に真っ白でふかふかとやわらかかったなあ。うん、頭がさがるくらい、綺麗に対してとっても努力されてる、素敵な方々だったです。

でね、メインクエストでは某人物の顔が明らかになった時、カックーンと顎が落ちました。
なにあれ。なにあのアンチエイジング!!

……あのかたの収入源のひとつって、もしや………………。

ということを想像してしまったことを打ち明けつつ、今宵はこれにて。
では、おやすみなさい。

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