せめてアパルトメントを和風にしてみました。

今日という日は、ハウジングに費やされた1日でございました……。
なんか、とっても疲れましたよ!!! ついでに、ギルもそこそこ使いましたよ!!

でもでも、なかなか満足できるおうちになったから、満足です。
本当は坪庭を作りたくて、床も変更したんだけどできませんでした。
まあ、それでもよしといたします。気に入ったから!

今回、初めて挑戦した部分は、右上部にあるロフトでしょうか。
これは、ウォールボックスシェルフを浮かせることによって製作できます。

具体的に使ったアイテムは、ホワイトパーティション、ウォールボックスシェルフ、五記暦。
で、「台座にのせる機能」を無効化する、という方法で、浮かせるんですよ。

……これ、言葉にすると、分かりにくいんですよねえ……。でもでも、くわしいかたがたがYouTubeなどに動画もアップされてるから、検索してみたら出てくると思いますよ!

ロフトの飾りは、ホワイトパーティション、ウォールプランター。
階段は、ホワイトパーティション、ラノシアン・ウォールシェルフ、座布団を使いました。

あと、だまし窓は壁にしか設置できないアイテムです。
でもホワイトパーティションにだまし窓をくっつけることができます。
具体的には、壁の上部にだまし窓を設置。
ホワイトパーティションをだまし窓にギリギリまで近づける。
ハウジング機能を終了。
すると、だまし絵がぴょこんとホワイトパーティションに飛び出てくっつくのですね。
……おわかりいただけただろうか、こんな説明で……。

ロフトの上は、こんな感じですね。通常、ウォールボックスシェルフだけなら、座ることはできないのですけれど、中に五記暦を置いてるから正座だってできるのですね。ついでに、シュラウドランタンもおいてみました。

ロフトから見下ろすと、こんな感じ。

入り口から左側は、前回のハウジングにも置いていた、お人形さんコーナーです。うん、やっぱりね、置いていたらワキワキと賑やかで楽しそうです。さらには、倉庫やリテイナーさんの荷物数節約にもうってつけです。ただ、触ると反応する人形さんも多いから、リテイナーベルや美容師の呼び鈴といった、触ると反応するアイテムは、部屋の四方に引き離しておくようにしました。うっかり、間違えることも多いんですよね〜。

その美容師の呼び鈴を置いた左側は、こんな感じです。まず、木工師のマイスターだけが製作できるイミテーション・オブロングウィンドウを壁の上部、中央に置きました。窓の下に、以前作っていた違え棚と水槽、花瓶を置いてます。うん、これは以前のままです。そのふたつを挟む形で、新しい木工アイテム障子衝立をふたつ、置きました。障子衝立を置いた理由は、ゴブレットの柱を隠すためと和風の雰囲気を出すためです。もっともあくまでも衝立ですから、近づいたら障子がぱあんと開きます(笑) 開いても壁が見えるだけなんだけど……盟友の肖像画でも置いてみようかしら??

あ、イミテーションオブロングウィンドウは、エオルゼアの時間によって変わります。この時は、朝だったから太陽光が入ってきてたのね。夜の時は、真っ暗ですよ。だまし窓にはそういう、時間による変化はありません。いつでも明るくてかわいいアイテムです。

他に、以前から持っていた屏風(魔獣人物戯画)や神棚(オリエンタルオルター)を置きました。これでなんとか和風のおうちになったと思います。ちなみに屏風の裏側には、カンパニーチェストと愛蔵品チェスト、オーケストリオンがあります。……あ、愛用の紀行録を置き忘れてるから、今度、ちゃんと倉庫から出しておこうっと。

天井の灯りも、新しいアイテムですね。彫金のLv61アイテムじゃなかったかしら。
なんともかわいくて、うん、たぎりました!

ウォールボックスシェルフは7個、ホワイトパーティションは6個くらい使ったかなあ。ウォールプランターは3個。五記暦は面倒がってウォールボックスシェルフの真ん中にしか置かなかったから、4個くらいしか使ってないですね。

というわけで、すべての設置数は75個。
上限が100だから、まだまだ余裕があります。

だからちょこちょこと手を加えようと考えてますけれど、今日は無理。

今日は無理〜!!

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