現状報告:毎日遊んでおりまする。

ごぶさたしてます、皆さん、お元気ですか〜?
わたしは元気です。そして毎日ログインしています。

けれどなぜか、ブロクを書く発想がなくなってました。
なんとなく。

「拙者、今は語る言葉はござらぬ。とにかく遊ぶべし遊ぶべし、遊ぶべし!!」

そんな感じで、ほぼ毎日、ログインして遊んでいたんですけれどねえ……。
あ、紅蓮祭のアイテムはちゃんとゲットしてから、新生祭に突入しましたよ!

今回のクエストは、「クスッ」と笑える内容になっていて、楽しかったです。
ええ、かつてメモ帳片手に、いろいろな謎を解いてきた一面がたぎりました。
ふっふ〜ん。解けたもんね!

……メモ帳。
あまり関係なくて、むしろスクリーンショットが大活躍でしたけれど。

今日までの日にですね、ええと、白がカンストしたり、侍を育て始めたり、タンクを修行し直したり、といろいろありました。うん、勢いづいたから白ばかり遊んでいたら、タンクの立ち振る舞いを忘れてしまったという……。

わたし、記憶力がほんまにやばいわ。やっぱり早寝早起きしたほうがいいのかねえ、と、近頃はまた、午前中プレイヤーになっています。朝一番に出かけなくちゃいけない時でも、まだ夜更かしじゃない時間に切り上げるように気をつけてみたり。でも数日ほど、反動でガーッと夜更かしすることもあったな……。あれれ?

あとは……そうそう、これがあった!

有能な秘書がとってきてくれました。
エピソードを眺めていると、なんだか微笑ましいですね。

必要事項しかやりとりしていないけれど、リテイナーたちの思いがけない一面が見えてきたり。うんうん、たぶん、業務の合間に軽口叩いたり、愚痴りあったりもしているのでしょう。そういうところを想像していると、なんとなく、個人的こだわりから、給湯室を個室に設置したくなります。あるいは、自動販売機が並んでいるところや、喫煙ルーム? 

「も〜、装備を揃えてくれないくせに、あれこれそれをとって来てって言うのよ?」
「出来ないと言うと、露骨にがっかりするしねー。装備支給してくださいってのよ」

出来なければ、ちゃんとノーと言える秘書たち。
……自分がブラック雇用主になる要素がなくて、安心ですね、ええ……。

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