
こんにちは〜! みなさん、お元気ですか〜!
わたしは元気です。リアルではなんか、どんどこ仕事が増えていっていますが、でもエオルゼアに入る時間は確保して、毎晩、友達と一緒に極女神に挑んでいます。時々、PT募集したりRFで行くこともあるから、その時にメンバーも変わったりするんですが、面白いですね。毎回メンバーさんが違うから、戦いやすさとか、そういうものが毎回、ちがってきてて、なかなか目新しい気持ちになってます。
上手なタンクさんはこういう風に動くのか、とか、ヒラさんのアドバイスも勉強になる。
うん、とっても楽しく過ごしています。
さて、さまざまな待機時間に、ちょこちょこと整えてたアパルトメントのハウジングが整いました。
や〜、あのね。既にご存知のかたも多いかなと思うサイト、「ハウジングスナップ」さんに投稿されてる画像を見てたら、本当にすごいですよ!! ちょこちょこと日常の合間にのぞいてるんですけれど、皆さんの工夫がすごい! 眺めてるとね、「ああ、こういう風につかうんだ!」という目から鱗のアイディアがたんまりです。あれもいいな、これもいいな、と魅惑的すぎてフラフラしちゃいましたよ。
とりあえず、わたしのアパルトメントはですね。
まず、部屋を四分割して考えました。

入ってすぐの左側のスペースに、新しい家具「ウォールブックシェルフ」をちょいと斜めに置いて、その前に「山積みの蔵書」と「崩れた蔵書」を置きました。斜めにしたシェルフと部屋の角の間に、「愛蔵品チェスト」と「カンパニーチェスト」を置いています。NPCは、素材屋さんとよろず屋さん。コーナーカウンターの中に立っていただいて、「スキャッタードドキュメント」を置いてますね。この中に、リテイナーベルを置いているから、リテイナーを呼び出したら、三人並んでいるように見えるんですよ。だからこのスキャッタードドキュメントは、リテイナーのメモかしら? 「もー、うちの雇い主は、次から次へと要件を言いつけるんだから!」と言ってるのかもしれない☆

そして逆となる右側は、お客さまたちのくつろぐスペースです。「サザンカウチ」をふたつ、「シュラウド・フリンジドラグ」の上に置き、さらには、以前、作っていた「オープンハース」を置きました。サザンカウチとオープンハースの組み合わせは、ハウジングスナップに投稿されてる方のアイディアをお借りしました。初めはびっくりしたけれど、その方のハウジングがとっても素敵でね、真似っこしたくなったのです♡
せっかくの応接間だから、壁が寂しいのはいかん、と考えて、いろいろな絵画を飾りました。使用したパーティションは、「シュラウド・パーティション」ですね。色と木目が好みだったのです。このとき、斜めにして置いていますが、そのわけは。

こうやって、故意に作ったスペースに、「オーケストリオン」を置いているからです。初めはね、愛蔵品チェストとカンパニーチェストを置いていたんですが、その場合、アイテムを取り出せなくなっちゃうのですよ。ブックシェルフの裏なら取り出せますが、パーティションの裏はダメ。だから、普段、あまりいじらないなあというオーケストリオンを置きました。プレイリストも設定できるようになったし、流れる曲をのんびり楽しもうと思います。ーーーーもし曲を変えたくなったら、ハウジング機能を呼び出して、パーティションをちょいとずらせば入れます。面倒くさいんですけれど、今、気に入ってる曲を流してるし、あまり変えないとおもうんだよ〜。

で、話題のアクアリウムは、G2をおきました! うん、本当に入ってすぐの右側です。ここもシュラウドパーティションを斜めに置いて、下に、シュラウドハーフパーティションをふたつ、置いています。なぜ二つかというと、ひとつだとアクアリウムの厚みに足りないからです。ふたつでちょうどいい。ただ、設置数的に考え込んでしまいますね。上には、「シルフウォールランタン」をかけて、明るくしてみました。

それでは、奥に進みますと、以前、導入された際に作ったものの、そのまま放置していたセラピーカーテンがあります。窓の上には、少しでも部屋の雰囲気が柔らかくなりますように、とウォールプランターを置きました。今さらですが、水やりが大変そうです。柱は、「ラノシアン・ピラー」を使いました。パーティションに合わせて「シュラウド・ピラー」、あるいは壁の柱部分に合わせて「ザナラーン・ピラー」を使おうとも考えたのですが、残念ながらこのふたつ、曲線が入っている柱だから、設置してみるとパーティションとの間に、ビミョーな隙間ができるんですよ。だから、どーんとラノシアンピラーを置きました。

左奥は、憧れてた家具。そう、お風呂のスペースです! それもヒノキだぜ。もとい、オリエンタルバスタブです。これもまた、以前に作成したものなんですけれど、再び日の目を見ております。で、お風呂の棚を作るために、使用したアイテムは、「ウォールブックシェルフ」の裏側です。これも、ハウジングスナップさんで投稿されてたアイディアですね。
なにせ、ああいうアイテムだからさ。だから表を活かそうというアイディアが主流だけれど、よくぞ思いつかれたなあ、としみじみ感心しました。うん、でもこれ、本当、いいアイディアだなあと思います。裏も、けっこう素敵な木目なのよね。はじめに、「ウォールボックスシェルフ」を壁につけて、ちょいちょいとブックシェルフを交差するように設置しました。そうして出来た棚に、「ザナラーン・ベース」を置き、パンジーを挿しました。また、これだけだと暗いから、「シュラウド・ランタン」を置いてます。かわいいですよね、こちら♡

右奥は、ベッドルームですねえ。「愛用の紀行録」と「シュラウド・サイドボード」を重ねるようにして置きました。すると、まるで同じ机のように見えるから、ちょいと不思議。「大エオルゼア博物誌」を置くと、ますますそう見えるかな? もっともここも暗くなりがちなところですから、博物誌と重なるように、小さいランタンを置きました。「ザナラーン・ランタン」か「ラノシアン・ランタン」のどっちか、今、失念しているですけれど……さらに、大好きなチョコボランプも置きますと、マイプライベート空間の演出となりました。

この壁側に、どーんと置いているのは、盟友の肖像画なんですが。
なんか、この扱い、アイドルのポスター扱いだなあとちらりと思った。
と、友達だからね!?
憧れのアイドルじゃないのよ、個性が強くて情の厚い、大切な友達なの〜!
……あ、でもちょっと憧れてる部分もある友達になるのかしら??
光の戦士にとっての盟友、坊ちゃんにとっての氷の巫女、って、本当に、心の中にある、とっても大切なところに住んでる人なんだなあとメインクエストを遊んでいて、しみじみと感じました。
ともあれ。
アクアリウム周辺などをもっと賑やかにしたかったのですけれど、残念ながら設置数の都合につき、ここまでです。あ〜、もう、楽しかった!