
あれ。今朝はちゃんと画像を掲載できる……。
ご存知の通り、わたしはFC2ブログを利用をしているのですけど、時々、首をかしげたくなります。例えば、上に載せた写真なんだけどね、昨夜、掲載しようとしたら出来なかったのです。掲載されました、というメッセージが出るんだけど、記事編集画面には、その記載がない。プレビューを表示させても画像はない。いったんログアウトしてログインし直す、という作業を、二、三回ほど繰り返したけど、意味がない。
どうしたらよかったんだろ?
と首をかしげながら、今朝を迎えてます。多分、ネット回線がらみのトラブルなんだろうなあと想像できます。いま、iMacのネット回線を無線でつないでいるから。有線接続を試みた時期もあったけど、どうしてもうまく設定できなかったのよねえ……。これからは朝に更新するべきなのかしら。
さて、本題。
今日、じゃなくて昨日は、友達と結構な時間、お話できました。友達のFCハウスは、簡単に屋根に登れる仕様になってると教えていただいてね、面白そうだからとついて行ったのです。てっきりぴょんぴょん飛んでいくんだと思ってたんだけど、……いまだにわからない。なんで木の椅子に座って、立ち上がったら屋根の上に移動してたの。
でもでも。とっても素敵な屋根だからねえ、くつろぎました。

優雅なドレスを着た友達は、さらにゴブリン族のマウントを取り出して腰掛けててね、それがまるでカウチのように見えたものです。ふわふわ浮かぶマウントを、と考えてわたしも呼び出したけど、なんだろね、このちがい。優雅にくつろいでいる大人の女性のそばで、真似っこしている幼女の気分になりましたよ?
この時は、朝もやがかかっていましたけど、だんだんと陽が昇り、きれいなきれいな、グリダニアの風景が広がりました。

いずれは個人ハウスを持ちたい。もっともいまはまだ、経済的な理由につき、難しいのですけれど、その時、どこにお家を建てるか、で、迷っています。FCハウスの近くに、と考えることが多いんだけど、空き地はないし。なにより、同じ地区に建てるのは、ちと面白くない。だったら、ウルダハかグリダニアの二択。グリダニアに思いっきり天秤が傾きましたねえ。……ううん、いっそ、いずれ訪れるイシュガルドの冒険者地区まで待とうか。気合い入れてお金を貯めないといけないなあ。
でね、ハウジングに対して、希望があるの。
今、さまざまなおうちが建ってるでしょう。それぞれ素敵なんだけど、モグハウスもかわええんだけど、日本家屋、導入してくれないかなあ、と。せっかくのこたつ、タタミフローリングがあるのだから、
日本家屋も導入してほしい!
友達にそう言うと、「タタミの材料が高騰するね」とのこと。
あう。その問題があったか〜。