
おはようございます〜!
おーほっほっほ! 演技教本:高笑いを入手したわけではありませんが、高笑っちゃうわ。
ええ、ついにウィンダスのキャスター胴装備を入手したんですのよーっ!!
思わずモデルウィークやタブレットでの記録をしちゃったよね。
で、さっそくミラプリを組んでみました〜!



| 武器 | レプリカ・ファントムアンブラ・スタッフ | デフォルト色 |
| 頭防具 | 魔戒導師の頭具・陰 | 染色:スノウホワイト |
| 胴防具 | ヴァナ・ディーリアン・キャスタータバード | 染色1:スノウホワイト |
| 手防具 | ユウェヤーワータ・ディフェンダードレスグローブ | 染色不可 |
| 脚防具 | エンフォーチュンテラー・スカート | 染色2:スートブラック |
| 足防具 | エンフォーチュンテラー・ブーツ | デフォルト色 |
| 耳飾り | アーゼマイヤリング | 染色不可 |
でね、以前から気になっていたからAIに訊ねてみたんですよ。
タバードってなんですか、って。
そうしたら以下の答えをいただきました。
タバード(tabard)は、中世ヨーロッパの騎士が鎧の上から着用した、袖なし(または短袖)で、脇が開いた襟のないコートのことです。主に紋章を描いて所属を示す「陣羽織」の役割や、鎧を泥や直射日光から守る役割がありました。
現代ではこの形が転じて、エプロンやファッションアイテムとしても使われています。
タバードの主な特徴と歴史起源・役割:西洋中世、騎士が戦場で鎧の上に着用。砂埃よけや、家紋・紋章(Heraldry)を表示して個人の識別(戦友か敵か)に使用されました。
形状:前後の布を肩でつなぎ、脇を紐で留めるポンチョのような構造が基本です。
ファッションへの展開::19世紀には、分厚く粗末な布で作られた短いケープのことも指しました。
現代のファッション:肩から吊るす、脇が開いたエプロンやベストとして、カジュアルなファッションや仕事着(制服)に取り入れられています。サーコート(Surcoat)と混同されることがありますが、タバードは特に側面が開いたタイプのものを指す場合が多いです。
ですって。
ほえええ。本来はそういうものなんですね。
同時に、AIが表示したイラストは、ちょっとばかり味気ない感じだったのですが、FF14のタバードはすごいです。
ええ。このキャスタータバード、とっても素敵です。
少なくとも、とっても好みだなあ。首元のスカーフとか、カチッと感がありながら華やか。袖もぷくっとふくらんでいて、かわいい。このぷくっとふくらんだところを活かしたくて、肘から手首までジャストフィットする装備品はないかな、と探しまくって、ユウェヤーワータ・ディフェンダードレスグローブを合わせたのですよ。
いやあ、好みのミラプリが見つかると、とっても嬉しいです〜!

トライヨラでミラプリ記念撮影しようとしていたら、あの親子を発見しました。
いつかまた。
そう願う心は、冒険者だけじゃなくてこの人たちの中にもある。そう思うと、嬉しくて親近感抱いちゃいます。
ともあれ、キャスター胴装備を入手できて嬉しかったです。
あとはぼろぼろの楽譜とカードと演技教本とシャントット様ですね!!(たくさんある……)
うんうん、まだまだ周回いたしますわよー!
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