いま、わたしのミラプリは。《008》

おはようございます〜!

おーほっほっほ! 演技教本:高笑いを入手したわけではありませんが、高笑っちゃうわ。

ええ、ついにウィンダスのキャスター胴装備を入手したんですのよーっ!!

思わずモデルウィークやタブレットでの記録をしちゃったよね。

で、さっそくミラプリを組んでみました〜!

武器レプリカ・ファントムアンブラ・スタッフデフォルト色
頭防具魔戒導師の頭具・陰染色:スノウホワイト
胴防具ヴァナ・ディーリアン・キャスタータバード染色1:スノウホワイト
手防具ユウェヤーワータ・ディフェンダードレスグローブ染色不可
脚防具エンフォーチュンテラー・スカート染色2:スートブラック
足防具エンフォーチュンテラー・ブーツデフォルト色
耳飾りアーゼマイヤリング染色不可

でね、以前から気になっていたからAIに訊ねてみたんですよ。

タバードってなんですか、って。

そうしたら以下の答えをいただきました。

タバード(tabard)は、中世ヨーロッパの騎士が鎧の上から着用した、袖なし(または短袖)で、脇が開いた襟のないコートのことです。主に紋章を描いて所属を示す「陣羽織」の役割や、鎧を泥や直射日光から守る役割がありました。

現代ではこの形が転じて、エプロンやファッションアイテムとしても使われています。

タバードの主な特徴と歴史起源・役割:西洋中世、騎士が戦場で鎧の上に着用。砂埃よけや、家紋・紋章(Heraldry)を表示して個人の識別(戦友か敵か)に使用されました。
形状:前後の布を肩でつなぎ、脇を紐で留めるポンチョのような構造が基本です。
ファッションへの展開::19世紀には、分厚く粗末な布で作られた短いケープのことも指しました。
現代のファッション:肩から吊るす、脇が開いたエプロンやベストとして、カジュアルなファッションや仕事着(制服)に取り入れられています。サーコート(Surcoat)と混同されることがありますが、タバードは特に側面が開いたタイプのものを指す場合が多いです。

ですって。

ほえええ。本来はそういうものなんですね。

同時に、AIが表示したイラストは、ちょっとばかり味気ない感じだったのですが、FF14のタバードはすごいです。

ええ。このキャスタータバード、とっても素敵です。

少なくとも、とっても好みだなあ。首元のスカーフとか、カチッと感がありながら華やか。袖もぷくっとふくらんでいて、かわいい。このぷくっとふくらんだところを活かしたくて、肘から手首までジャストフィットする装備品はないかな、と探しまくって、ユウェヤーワータ・ディフェンダードレスグローブを合わせたのですよ。

いやあ、好みのミラプリが見つかると、とっても嬉しいです〜!

トライヨラでミラプリ記念撮影しようとしていたら、あの親子を発見しました。

いつかまた。

そう願う心は、冒険者だけじゃなくてこの人たちの中にもある。そう思うと、嬉しくて親近感抱いちゃいます。

ともあれ、キャスター胴装備を入手できて嬉しかったです。

あとはぼろぼろの楽譜とカードと演技教本とシャントット様ですね!!(たくさんある……)

うんうん、まだまだ周回いたしますわよー!

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