【友好部族オミクロン族】おいっ、と素でツッコんだ。

友好部族クエスト、進めてらっしゃいますか?

わたしはちょっと遅れたペースで遊んでいます。
初日も含んで、二日ほど遊べなかったんですよね。

そうしていよいよ、新しいマウントがクエストに登場しました。

かわいいっ!

思わずそう呟いておりました。

マウントの中に入って移動するタイプはこれで二個目になるのかな。
マウントアクションもキラキラで、これは入手できる時が楽しみです。

クエストを見ている時はね、「おいっ」とか、「もっと自分を大切にしなよ冒険者ー」という気持ちになりましたけれども、でも結果的に楽しくカフェが盛り上がるならいいのかな、とも考えてしまったり。

いやいや、それにしても冒険者、身を張りすぎでしょう。

とんでもないゲテモノを食べさせられる可能性を考えたら、あの絶望に勝ち抜いた冒険者の舌は強靭なはずだから大丈夫、という言い分にツッコミを入れたくなってしまう。人生における食事の数は限られてるんだよ! それなのに、嗜好でもないのにゲテモノを食べなくちゃいけない義理はありませんよ!

食べたけどもさー。

三回目に解放されたクエストの内容を見ていると、むしろアーテリスの味覚は宇宙規模で言うと一般的ではないの少数派なのもしかして、とまで考えてしまった。美味しそうなパスタにも美味しそうなハンバーガーにも異星人は反応しませんでしたものね。他人の楽しみに口出すつもりはありませんが、他人が楽しむためにゲテモノを経験せねばならぬとは、ちょいと複雑な気持ちになりますのう。

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