占星術師が80になりました〜。

イシュガルド復興作業のかたわらで、レベリングもしています。
そうして占星術師が80になりました〜!

回復職の中では、いちばん好きなジョブかもしれません。
カードを配るのが大変なんですけれどね、でもそこがいちばんやりがいがあります。

まあ、その、遠距離DPSが二人揃った時にはどうしようか、と迷います。
ほら、近距離DPS向けのカードが出た時。

引き直してたんだけど、最近ではタンクさんにあげるようにしています。
忘れがちだけど、タンクさんだって近距離攻撃してるんだものね。

でも我らがウリエンジェ先生は、カードが出たら近距離遠距離の区別なく冒険者に渡してくれます。忍者で攻略しているのに、ビエルゴを渡された時「それってありなの!?」と思いましたもん。まあ、パーセントが減るだけで、攻撃は上昇しますものね。それもありかなあ、とフェイスの面々にも教わりました。

そうしてご褒美のクエストは。

うーん、そうか。我らがお師匠もお年頃だものね、という内容でした。正確には、周辺の人間がそう認識しているということを思い出しましたよ。ネタバレ回避のためにこれ以上の語りは避けますが、受付青年の言葉が何気にコワイ。なんだって、本家の力に頼るだって……? 何をするつもりなんでしょうかね、この人は〜。

とりあえず、占星術師もレジスタンスウェポンを製作します。今は他の武器をミラプリしているんだけど、レジスタンスウェポンの輝きが素敵だったから、早く強化し終えてしまいたいところです。もうね、三種の記憶を集め終えたから、次は猛々しい記憶を集めるんだ〜。

……いやいや、他のジョブの記憶は集まってないよ?

一気に集めれば楽だと思うのですが、ついつい集まったらその度に強化を終えてしまう。そうして武器が輝いているところを見たくなってしまう。というわけで、吟遊詩人と白魔のリコレクションは終了したから、明日明後日に記事にしようと思います。

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