
PLLの翌朝ですが、すっきりと起床して、冬至カボチャを作ったりしました。
うん、あれだけ悲愴な気持ちになるトレイラーが公開されたというのに、麻雀とからあげクンの威力はすごいです。とりあえず、今日も楽しめるだけ楽しむで〜という気分になったもの。は、もしやこれは運営側の思いやり??
麻雀は遊んだことはないのですけれど、とある漫画に麻雀の牌をかき混ぜる音はとても縁起がいいとされている、と書いてあったなあ。あと、「ロン!」とか、そういう技名(?)も、漫画とかアニメで見たことがある。だからなかなか珍しいきっかけだけど、こういう機会がなければ遊ぶことなんてなかっただろうから、楽しみにしてます。
でも正直、麻雀を遊ぶほどの余裕があるのかしら、という疑問も。
単純にね、わたし、自分のプレイヤースキルを育てたいのですよ。まだまだ、わからないことたくさんあるんだもの。なので、麻雀導入されるころまでに、麻雀を遊んでもいい程度まで急激に成長できるかなあ、という自分への疑問が芽生えてしまってね? 卑屈になってるわけじゃなくて、いまだに「ん〜?」という疑問が芽生えることがありますもん。わからないことは即座に解消するようにしてますけれど、むう。でも麻雀、せっかくだから遊んでみたいのです。
さてさて、今日のわたしは、創世を集めながら手帳をこなしておりました。
その合間に、個室のハウジングに着手したのですよ。
うん、ここ最近、なめるようにハウジングスナップさんを眺めて、とっても好みなレイアウトが見つかったのですね。あ、こういうお部屋を目指したい。そう感じたお部屋と、以前、リテイナーさんが持ってきてくれた壁紙が同じデザインで、その壁紙がまだ手元にあったことからチャレンジしてみたのですね。それで今回は、ほとんど店売りのアイテムや手持ちのアイテムを使用しました。



まだ途中なのですけれど、だいぶ、好みのレイアウトになりそうです。うん、すでに気に入っているの。いつものわたしなら選ばない壁紙だったりするんですけれど、憧れたレイアウトがあまりにも素敵だったから、ついつい使いたくなったのですね。やっぱり、魅力あるものって他人の嗜好を変えるだけの力があるんだなあ。
ちなみに、テーブルにエッグハントのランプを合わせるやりかたは、以前に所属していたFCにて教わった技。センスの良いかたがそろっていてね、どこのお部屋もとっても素敵だったなあ。やっぱり、お部屋って自然に個性が出てきますね。自分にない好みが面白いです。
ーーーーこの個室は、これからシャワースペースを作ろうかなあと考えてます。
あるいは、お風呂? 四枚目の画像、障子の向こうに作ろうと思ってるんだけど、そればかりはね、製作しなくちゃいけないから。ほら、タイルのあれこれですよ。だから今日中の完成は無理かな〜。
ところで、皆さんはすでにご存知だと思うのですが。

和服の使用人。奉公人さんがとっても美人さんでした……!
おうちそのものの使用人さんはね、エレゼンな執事さんがいてくれてるから、個室は和服の使用人にしようと思い立ったのですよ。で、クガネに跳んで、シロガネの酒保商人さんから奉公人の雇用証書を購入して設置したところ、びっくりするほどの美人さんがいらしてくれました。
そんな彼女にキュンときた冒険者は、ついつい和風の仕事道具を揃え、手持ちの化粧道具までも与えておりました。とてもしとやかに佇んでいる彼女ですが、販売するとき、気安い様子で手を振ってくれたりもします。でもやっぱり、しとやかな印象が先立つから、つくづく人間って外見に左右されやすい生き物だなあと感じました。
うひひ〜。嬉しいでやんす!