復興の方向性は、ちゃんと彼らに委ねられてた。

ドマ町人地のクエストをクリアいたしました!

その時に流れたカットシーンの画像がありますけれど、……掲載したら、風景画でも、ネタバレになってしまうのかしら? そのあたりの判断に、ちょっと迷ったから、以前、貯金していた時の画像を載せることにしました。リテイナーさんたちが持って帰ってきてくれるアラグ銀貨を貯めまくったんですよね。あと、とことん貯めたら、どんな感じになるかなあ、という好奇心もあったのですよ。(ブログのネタにもなるかなあ、という下心もありました)

ニュアンスとしては、500円貯金みたいな感じ。お財布にあったら500円を貯金箱に入れていく、というアレですね。コレ、貯金というより、無駄遣いからの避難かなあと思ったりしましたが、でも侮れないんですよね、この500円貯金。以前、100円ショップで購入した豚さん貯金箱で貯めてみたら18万円くらい貯まったもの。そしてね、この時のアラグ銀貨貯金もなかなかの金額が貯まってくれました。一気に現金化した時の気分は、なかなか爽快だったなあ。

さて、ドマ町人地です。

わたし、事前に、かなりドキドキしていました。不要物を買い取ってもらうことによって、この街が変化していく。そういうの、とっても大好きなんですよ!! 別のゲームになりますが、仲間が増えるに従って本拠地が育っていく、という仕組みにとっても興奮した記憶があります。ですから、今回のドマ町人地は、先行パッチノートを読んだ時点から、ワクワクしていたのですよ。

どんな感じなのかなあ、といろいろ想像してね、売却した品物の種類によって、街の発展の方向が変わったらどうしようかなと思っていました。例えば、武器や防具ばかり売っていたら、軍事基地になる、みたいな感じになってしまったらどうしようかと思っていたのです。せっかく平和になったのに、そんなことになったら、ヒエンさんたちに顔向けできないわあ、とか、想像遊びしたり。

うん、杞憂でした!
あ〜、良かった!

とりあえず、たくさん物があったからね、それらを売却して、スッキリしました。
けっこうたくさん売却したから、……うーん、来週までにまた、不要なものって見つかるかしら? 

あるいは、秘書さんたちへの依頼をしばらく、アラグ銀貨を持って帰ってくれる依頼にしようかなあ。
うん、それを売却しようかと。いちお、NPCに売却できる品物ですし……ほら、リアル生活でも、現金がいちばんありがたい贈り物だ、という意見もありますものね。

目次