
みなさん、お元気ですか〜!
わたしは元気です。可愛い猫もおりますし、どーんと開き直って、ずーっと27〜28度設定の冷房をつけています。だから暑くなりすぎることもないはずなんですが、たまに、寝汗で皮膚がかいかいになって飛び起きたりもします。ええ、たとえば、今朝。3時半に起きたんですよ。敏感肌はこういう時に困ります。汗を流してボディクリームをぬりなおして、また寝直しましたけれどさ、二度寝ってだるくなるんですよ、ウッキー!
さて、今日までの期間にですね、わたしは占星術師をカンストいたしました!
これまでにエキルレでゲットしてきたヒーラー装備を装備しましたが、もちろん占星術師の装備だって、ほら、この通り、まとっております。蒼天時代は、ちょっと遅めにカンストしましたから、すでにヒーラー共通装備を得ていて、占星術師らしい装備を堪能できなかったんですよね。でも今回、この季節にあった装備をまとうことができて、本当に嬉しいです。テンションあがる〜!!
ちなみにこれは300装備にミラプリしたもの。他にカンストしているヒーラーといえば、召喚のついでにカンストできた学者なんですが、ほとんど扱うことがないから、占星術師のこちらをミラプリしたのです。白はまだ、62くらいですしね。ふふ、長い期間を楽しめる予定です。
ではこれよりは、占星術師のジョブクエストにからんだ記事となります。ですからネタバレ配慮が乏しい内容となりますから、どうぞ、ご了解の上、続きをご覧下さいませ。お師匠さんは相変わらず可憐で逞しかったです!

新しいジョブクエストを楽しめる、って、とーっても嬉しいです。だってさ、ジョブクエストに登場する人って、みんながみんな、それぞれに個性的なんだもの。相性合う合わないはあるとは思うんですが、それでもその後の消息を知ることができて、本当に嬉しい。
特に、この占星術師のジョブクエストは、師匠にあたるこの人が、本当に魅力的なんですよね。以前は髪が長かったけれど、短くなった今だってキュートです。なんというか、甘くていい匂いを漂わせていそうなお人なんですよね。ララフェルだったら、フンスフンスと嗅いで回っていただろうなわたし、と推測しつつ、ヒューマンの姿形だからハグはしないでおきました。うら若い娘さん、それも師匠にあたる方を抱きしめて匂いを堪能する、というビミョーな行為をしてはいけない。
というか、今の師匠さん、Lv63のダンジョンでゲットできる装備だって似合うと思う〜。

さて、今回のジョブクエストにて新しく登場した人物は、こちらの人物です。
なかなか、いなせな青年です。姉弟子にあたる冒険者を、「姉者」と呼んでくれます。冒険者に対して、姉と呼んでくれる人物は記憶にある限り、二人目です。そして、わたしにとっては、一人目のあの子よりもずっと素直に、「姉者」という言葉を受け取れる人物でした。
一人目のあの子の時は、とある人物の消息から、こっそり疑心暗鬼になってたものね。うん、絶対にあの子自身が悪いわけではなく、身構えてたのですよ、いろいろと。でも、占星術師のクエストでは、どなたも亡くなってないし、さらには、まわりの皆さんによる、キョクホウくんの人物評を聞くことができていたからこそ、素直に弟分として可愛がることができたのでした。
ーーーーいえ、単純に、背後霊たるわたしの、不徳の致すところだと思いますけれども。

占星術師のクエストは、故郷に迫っている危機を解決するために、占星術を学ぼうとイシュガルドにやってきたキョクホウくんを先輩として導きつつ、思ったよりも早くに訪れた危機に立ち向かう彼を、冒険者たちが手助けする、という内容です。
エオルゼア世界での、占星術と風水の出会いは、なかなか興味深いものだなあ、と感じたですね〜。
あまり詳しくないのですけれど、風水って、龍脈とか気脈とかを扱う術なんですよね? つまり、地上に視線を向けた術で、対する占星術は星の運行をはじめとする天上に視線を向けた術。見事に対照的なんですけれど、どちらも世界の理を研究しているところには違いがない。ただ、異なる視点を持っているからこそ、より、イイ刺激を交わし合うことが可能なんだなあ、と、しみじみ実感したり。
なかなか衝撃的な真実が明かされたりもしたのですけれど、ラストクエストでは、ほら、この通り。なんかね、カットシーンでは見返すことができない、このクエストバトルでのやり取りとか、とーっても面白かった!
いえ、それはこの占星術師に限らないんですけれど、なんというか、戦いながらのやりとりしてるんだろうなあ、という感じで、より楽しかったというか。というか!! こちらは戦いに集中してたから、他のメンバーが話している内容を細かくチェックできてなかったんですけれども〜?? う〜くっく、会話に気づく前から、もっと熱いやりとりをかわしてたんじゃないかなあ……。ああっ、録画しておけばよかった!!
ともあれ、登場するみんなが五体満足なまま、クエストを終えることができました。
素直に、明るい未来が待ってるんだろうなあ、と感じさせる終わりかたで、爽やかな気持ちになりましたね。
70になって覚えたアクション、スリーヴドローって、いろいろなアクションを一気にこなしてくれるというもの。もっとも意図して効能を操ることができないから、とっても占星術師らしい、ギャンブル性が高いアクションだなあと感じました。個人的には、パチンコの大当たり。ドーンジャラジャラな、フィーバー画面を思い出します。似てません? なんとなく……。
ーーーーところで。
キョクホウくんの漢字は、どんな漢字なんでしょうね?
ホウは、峰かなあ、と感じてます。なんとなく。ただ、キョクが思いつかないから、ちょっと気になってるんですよね。
ちなみに、初期のころ。名前を覚えるまではどうしても、巨峰と感じていました。
うん、ぶどうが食べたくてたまらなくなる名前でなあ、と。
あくまでも私見ですが!!!