ホワイトラナー、ゲットおおお!

輝く鳥、鳳凰をゲットするために!!

まずは、ということで挑戦し続けてた極ビスマルク。集中してトライしてたわけではありませんが、ちょいと時間が空いたら、という感覚で鳥さん目当てに極ビスマルクに挑んでいたのです。

でね、ようやく今日! ゲットいたしました〜!!

たぶん、確実に遅い時期の入手時期になるんだと思います。だってね、わたしの抽選番号は88だったのに、それでももらったから。というか、鳥の抽選が始まる前に、皆さんがどこどこ退出されたから。番号は高めだから当たってくれるといいなあと願ってましたが、想定以上にあっさりと手に入ってくれて、でもでも本当に嬉しい!

ちょうどね、夜の時間だったからさっそく飛ばしてきました。
ついついティルフェザーに飛んでしまったのだけれど、どうしてここに飛んでしまったのかしら??

う〜ん、次回からは天気を確認してからテレポしたほうがいいだろうか。
あ、その前に、ホワイトラナーの紹介文はこんな感じでした。

確かに綺麗な鳥ですけれど、この紹介文もなんだか綺麗。
というか、雅だなあと感じました。

「吹き抜ける東風のように美しい」

この紹介文を書いたライターさんはバヌバヌ族の文化をよく知っている人(という設定)なのかなあと思ったりしました。そもそもあの部族、人間から眺めると巨体、という一族だけど、文化はとても優美ですもね。太陽の舞で威嚇したり。少なくともすぐに拳を繰り出すような部族じゃないから、なんとなく、このホワイトラナーの美しさに納得です。

そうそう、ホワイトラナーで飛んでいる時の曲もね、本当に綺麗。
飛んでいる時、「あ、あの時か!」という感じで聞いてましたけれど、流れるような曲です。

ラースラナーとは本当に対照的。
ラースラナーの曲は、なんだか「全力でかかってこいやあ!」という感じだもの。

だから本当にゆったりとした気持ちになれる曲って、珍しい。
でも綺麗だから、聞いてて嬉しいなあ。

ちなみに、撮影するときにこだわりが発動しました。
鳥さんね、飛んでいる時がと〜っても綺麗だと思うのですよ。

だから実は、グループポーズではあまり写さないですね。

どういう違いがあるかと申しますと、例えばこのホワイトラナーは泡のエフェクトをまとってるじゃないですか。でね、グループポーズだと空に留まった状態で撮影するから、この泡のエフェクト、まわりにまとわりついてるだけなんですよ。

でも飛んでいる時だと、この泡がぐんぐん後ろに流れていく。
つか、プレイヤーの視点に向かってくる、と書くべきかしら?

それがね、とっても綺麗だなあと感じるから、鳥さんは動いているところを撮影したいと思うのですよ。
うん、時々、額縁が欲しくなりますが、それはそれ、ということで。

さて、残る鳥は、極ナイツ、極セフィロト、極ニーズヘッグ、極ソフィア、極ズルワーン……。

とりあえず、取りやすいところから取りに行こうと決めたとはいえ、その通りに動いているとはいえ、まだ取得できてない鳥さんのリストがなかなか厳しい、気が……。

が、頑張るよ? あの輝く鳥さんをいつかゲットするため!!
……えいえい、お〜……。

目次