
クロちゃんの空想帳があとひとつ、という段階でしたから、あわててログインしました。
あ、あとね。アレキノーマル二層も報酬がなかったのね。だから、そのふたつを取得するためのログインです。
まず、クロちゃんの空想帳なんですが、埋まってないコンテンツが、人集めに時間がかかりそうなものだったんですよ。だから、ためておいたポイントを1、使ってね、すでに使用済みになってたエキルレを未使用にしました。ん、もうそろわないなってわかってたし、じゃあ、せめてのご褒美だけいただこうと思ったのですよ。ええ、9つ集まったご褒美ね。
で、選んだそのご褒美は伝承300でした。でもその時点で伝承が1900くらいあったのね。だからあわてて、カンストしたばかりのモンク装備を整えました。うん、マハ装備とエキルレ報酬装備だったからね、アイテムレベルの低い装備から、伝承装備、あるいは伝承装備強化に変えていったのです。アクセは竜さんが持ってる伝承強化アクセだなあ、とりあえず。で、武器がまだ全然弱いから、近々、……女神さま周回に行こうかなあ。召喚の新しいスキル回しも練習したいし。
ただ、ためらってた聖典武器を、あるいは、モンクに回すという手があるかなあとも思いました。スキル回しとか、全然なんですけれど。ただね、すべてのロールを出せるようになりたい、という野望のためには、あとは近接の装備を整える必要があるのですが、近接の竜さん、忍者さんは、もう、強いかたがいらっしゃるのですよ。ええ、同じLSに。
だったらあとは、モンクを出せるようになったら、便利かなあと考えたのです。うん、だって白も占星術も学者も召喚も黒も詩人も、本職がいらっしゃるから。それで、じゃあ、モンクを!! というアサハカナ考えを抱いたりしたのですよ。浅はかですよね、装備を整えたからと言って、すぐに強くなれるわけじゃないですもん……。でも、焼き芋と野望は、大きければ大きいほうがいいんですよ。だから頑張る!

ちなみに、今回、モンクのミラプリはこんな感じです。ええ、マハ装備を活かすミラプリにしました! や、脚装備をちょっと悩んだんですけどね、でもこの間から、イアリタイツがお気に入りなんです。小さい絵だったら気づかなかったけれど、ちゃんとスカート、あるんだもんなあ。それと、クリスマスのブーツね。あとは、ホワイトベレーを黒く染色しました。
んで、武器を見えないようにしてるんですけど、これ、危ないですね!! や、武器を握ってる状態で、武器を見えなくしてるんですけれど。だからね、握りがゆるやかに見えるんですよ。で、ゆるい拳って殴るとき、下手したら拳の持ち主が怪我するじゃないですか。ほら、突き指っぽくなるというか。だから、ちょっと見ててハラハラするんですけれど、ミラプリ用モンクの武器がねえ、あれしかないのよ。緑ひらひらの、あれ(こそあど言葉で説明するようになったら、老化の始まりだって誰かが言ってた……) だからちょっと迷ってしまって、見えないままの状態を続けてるんですが……うーん、アップになるとやっぱり、ゆるい拳に見えてしまうから、突き指(違)しそうでハラハラする。


みたいな感じで、さまざまなポーズを撮影してたんですが、ふと、途中でひらめきました。
あ、そういえば、コスタで新しいエモートができるようになった場所があるんだっけ??
というわけで、ネタを求めて三千里。
撮影するために出かけたのですよ。
でも、場所がわからない!!

いや、3分くらいで見つかったんだけどさ、走り回りましたよ、コスタ中を。綺麗なお姉ちゃんを口説いているララフェルや、テーブルに座って真剣勝負している人たちを横目に、チョコボに乗って走り回って、この場所に着いたんです。で、思ったこと。
財力って、必要だよね……。
ちょうど近くに、ええ、若いお姉ちゃんに、でかいうちわで自分を扇がせてる某資産家が目に入ったからさ、わたしもお願いたくなったの。その某資産家が小さいから、上にのっかって、SSだけでもそういう気分になろうかと思ったけど、なんとなく、セクハラしているような、逆にセクハラされそうな気にもなったから、我慢。
で、ようやく巴術士のおっかさんに会いに行ったのですよ。うん、気になってたから。ここから先は、巴術のクラスクエストの内容のネタバレにも触れるから、隠しますね。

なんでも、ギルドマスターから連絡は届くけど、近況はない。
そして、先輩からの便りもない……。
キラーン!
エオルゼア二大事件屋の助手を経験した身として推理しましょう!
わたしはね、あの二人、もう合流しているほうに、バーチシロップ(HQ)を賭けたい!!
や〜、願望もありますけれどね。
まず、先輩は、どちらかといえば、目的を達成するまで便りを寄越さない可能性が高いと思うのですね。ちょっと、急な旅立ちだったから、せめて成果が出てから便りを出そう、と考えそうだなあって。そんな先輩がかろうじて、便りをよこそうという余裕が出てくるのは、目的を達成したあとだと思う。でもああいうターゲットだから、いろいろ振り回されてるうちに、便りをよこそうという余裕も失っていきそう。つまり、忘れてそう。
あの二人の組み合わせで考えたら、便りをよこす余裕があるのは、間違いなくギルドマスターでしょうね。でも、ギルドマスターは、おっかさんが言う通り、近況を書いてよこすタイプじゃないですよねえ。巴術オタクだから、その類の報告なら無駄にたくさん語ってくれそうですが……、たぶん、先輩が合流したら、近況ってますます書かないだろうなー、とも思う。おっかさんや冒険者が心配してるだろう、って、可能性に気づいていても、元気だってわかるだろ、て考えて、あまり気にしないタイプに感じました。そのうち、巴術の報告書に、さらっと先輩の名前が出てるかもしれないけれど、出さないかもしれない。わからん。
うん、まあ、無責任な夢想ですね!
これ、推理じゃない(苦笑)
ーーーー次に便りが届くとしたら、巴術士ギルドから送ってほしい、必要ななにかがあったとき?
でも、あの二人だからねえ。わざわざギルドから送れという状況が想像できないです。現地調達するでしょう、あの二人。だからもだもだと、勝手な妄想をしまくってやるしかないのよねえ、残された身としては。
次の拡張版で、登場してくれるかな?