駆け引きって、誰と誰の駆け引きなのかな?

おはようございます〜!

ヴァレンティオンデーが終わりましたね。楽しかったなあ。

そしてヴァレンティオンが終わったということは、次はプリンセスデー!

まだ正式な告知は出ていませんけれど、時期的にはそろそろのはずですよね。

というわけで昨夜のわたしは、ヴァレンティオンコーナーを撤去し、プリンセスデー仕様に模様替えをしておりました。

が。

……出来栄えが、いまひとつ。

なんというか、面白味が少ない気がして、もぞもぞと落ち着かないのです。

うーん。

でも部屋全体を見回してみると、「いや、悪くないのでは?」という気持ちにもなる。

ハウジングって、正解がないからこそ、最後まで自信が持てないんですよねえ。

とりあえずBGMは、プリンセスデーの曲を流しています。

ところで、前々から気になっていることがあるんです。

どうしてプリンセスデーの曲名は「駆け引き」なんでしょうね?

これまで語られてきたプリンセスデーの由来と、「駆け引き」という曲名の組み合わせに、わたしは毎年、首をかしげてしまうのですよ。

駆け引きと言ったら、思いつくのは恋の駆け引き。あるいはこの場合は、王家の駆け引き? 

それとももっと、歴史の裏側にある何か……?

もしかして、プリンセスデーの由来には、まだ語られていない「もうひとつの物語」があるのでは——!!

なんて考えちゃうんですけど、うがちすぎかしら。

それから、もし今年のイベント会場に、トラル大陸からのお客様が現れるんだとしたら誰がくるんだろう、とも考えます。

個人的には、昨年の王子様と張り合えそうな、ハウリングブレードことレザラさんにご登場いただきたいところ。

あの二人が並んだら、とっても面白いと思うの。ある意味では、似たもの同士じゃありません?

さてさて。

今年のプリンセスデーは、どんな物語を見せてくれるのでしょうか。

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