ログアウトしてページを開く夜。光の回顧録Ⅱを手にして。

おはようございます〜!

昨夜のわたしは、最低限、友好部族だけを遊んで早々にログアウトいたしました。なぜかと申しますと――光の回顧録Ⅱを、ようやく購入できたからです!

スクエニストアで予約するのがいちばんスムーズだとわかっていたのですが、どうしてもなじみの本屋さんで買いたくて。

そして昨日、ようやく行くことができたのですよ。

ドキドキしながら店頭を探していたら……ありました!

面出しされていた回顧録を見つけた瞬間、思わず小さくガッツポーズ。

よかった、無事に買えた〜!

それでゲームを遊ぼうにも、もう回顧録の内容が気になってしまって。

ログアウトして、ページをめくる夜となりました。

とはいえ、まだ読み終えてはいません。

なぜなら、ページをめくるたびに胸がいっぱいになるのです。

読んでしまうのがもったいない、そんな気持ち。

ゲームの中で出会った彼らの、思いがけないエピソードや心のかけら。

それを知るたびに、なんだか泣きそうになるんですよね。

だから昨夜は、予定を変更して「一晩で読み切る」はやめました。

ゆっくり、じっくり味わいたい本です。

今月はスクエニカフェにも行けるし……うふふ。

最近はほんとうに、楽しみがいっぱいだなあ〜!

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